Tagオカルト 1/4

道義心ゼロ、暴力を愉しむ「色なし」たち。アメフト反則事件

どこを見ても同じ話題で皆様うんざりしているだろうから、あまり世間を騒がせるニュースに反応したくないのだが。二十歳の青年の会見があまりにも立派だったのと、明かされた酷い精神的暴力に憤りを抑えることができず書いてしまう。 こちらのレポートが詳しい。⇒アメフト反則事件、日大選手の会見詳細理不尽なマラソン十周などの懲罰を受け。日本代表となる夢まで断たれ。あげく、「試合に出たければ相手を壊せ」と強迫されて犯...

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冥王星が水瓶座に入る時代を読んでみた

前記事に関連しまして。以前、メールでいただいた話題についての記事をK'slaboのほうで書きました。 ⇒冥王星が水瓶座に入る時代の解釈現状、「ファシズム化」を望む権力者は日本にもアメリカにもいるので、一時期ファシズムが横行しないこともないと思う。ただいずれ圧倒の平等さに押し流されてそんなものは消滅するだろう、という話。宇宙意識の前には人間など塵芥(ちりあくた)に過ぎないということです。怖い話かな?私はそれ...

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『やりすぎ都市伝説外伝 2018春(関スペシャル)』感想。2030年以降の未来予想図

昨夜、テレビ東京『やりすぎ都市伝説』外伝を面白く眺めていた。陰謀論ネタでお馴染み、関暁夫氏だけが語るスペシャル。(以下、敬称略)マツコが参戦して番組全体のオタク度がアップしたのが面白かったな。関も通常の番組よりテンションが高く、興奮して喋っていたところが面白い。宗教教祖になる気か?と少々心配になるが。笑個人的に私はこういうオカルト世界観は嫌いではなく(深入りはしたくないけど)、趣味として愉しむ人々...

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ニュースメモ「遺伝子で記憶を移植」。魂あるなし論議の行方は、科学者の誠実にかかっている

アメリカの研究者が、遺伝子で記憶を“移植”することに成功したというニュースに興味を覚えた。 ⇒「記憶を移植」 米研究者らがアメフラシの遺伝子で成功記憶の移植は長らく、典型的なSF(サイエンス・フィクション)のテーマだったが、最近の研究によってそれが現実味を帯びつつある。米大学の研究者らはこのほど、海に住む軟体動物のジャンボアメフラシの個体から別の個体に、遺伝子のRNA(リボ核酸)を使い、記憶を移植すること...

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前世で僧侶だった記憶を思い出した方のブログを読み、語りたくなった

メールで教わりまして、「平安時代にお坊さんをやっていた記憶のある人」マグロジュースさんのブログを少し読ませていただきました。数万人のツイッターフォロワーか、いいなぁと単純に思ってしまった。笑でもネットで話題になって、神経すり減らないだろうかと心配になってしまいます。私だったら検索結果にたくさん自分の名が挙がってきたら、一日もたずに参ってしまうな。最近の若い人は子供の頃からこんな社会で生きて来たから...

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