Tagオカルト 1/3

幽霊、見たことありますか? 霊を認めないことでの経済損失について(+『ほんとにあった怖い話2018』感想)

昨夜は家族と一緒に『ほんとにあった怖い話』を鑑賞。稲垣吾郎さん以前と変わらず番組に出られて良かったねと思いながら。笑 今回は怖いだけではなく不思議な話も多くて面白かった。 ドッペルゲンガーを生む『姿見』の話は、異次元空間にまで行ってしまうのが本当に不思議だった。 あんなことが現実にあったのだろうかと見ていて唖然とした。 脚色はあるだろうが、本筋はフィクション作家が考えることが無理な話だと思う。スト...

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【注意】スピリチュアルさえ避ければ洗脳から逃れられると思う人が、最も危険

前記事の続きで、カルトと洗脳について。(いつも書いていることですが、世情に合わせて追加)情報提供されている占い師さんのリツイートより引用します。mixiやLINE様々なSNSを通じてオンライン占いネットビジネス宣伝収入セミナー自己啓発系講演これ、全部元オウム真理教への入り口に利用される手口の例。生活の中で、日常に溶け込んで私たちとの接点を作ってる。彼らは何も変わってない。#オウム真理教#麻原彰晃 #死刑#アレフ&m...

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「スピリチュアルを信じる人は知能(知性)が低い」という話の危険性

「知能が低い人ほどスピリチュアルにはまりやすい」という研究論文※があるらしい。こちらのブログ様が日本語まとめで最も分かりやすい。プロのライターさんですね。 ⇒知性が低い人ほどスピリチュアルに走りがち!という研究結果 ※論文 2015年11月『On the reception and detection of pseudo-profound bullshit』■論文のポイントと、感想上ブログ様より論文の概要を引用実験にあたって研究者は約800名の参加者を集めまして、全員...

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ホロスコープのアスペクトは「あの世」の幾何学ではないか

これもINTPっぽく、まとめずにアイデアだけ書き留める記事。前記事で「特殊性はアスペクト図がないと分かりづらかった」と書いたのだけど、これは私自身が他人のホロスコープを開いた瞬間の“図形から受け取る第一印象”を大切にしているから。直観的なインスピレーションは、やはり図形から来るものだ。古代の占星術にはアスペクトがなく品位のみで吉凶を占った、古代人は惑星同士の角度を線で示すことなど思いもよらなかった――とさ...

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有名人の生まれ変わりが空想や「コード」である場合【診断チェック】

ここのところ心なしか当ブログが人の関心を引いている気がします。(いわゆる、バズっている気がする。少しだけですが)今になって妙な関心を持たれるのだとすれば、不思議な気持ちです。自分ではずっと何も隠さず体験を語ってきたつもりなので、「今さら?」という感覚しかありません。何故、今になって関心を持つ人が増えたのか考えてみました。先日『前世照合で、恥ずかしい「性格比較リスト」を追加しました』を上げたついでに...

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道義心ゼロ、暴力を愉しむ「色なし」たち。アメフト反則事件

どこを見ても同じ話題で皆様うんざりしているだろうから、あまり世間を騒がせるニュースに反応したくないのだが。二十歳の青年の会見があまりにも立派だったのと、明かされた酷い精神的暴力に憤りを抑えることができず書いてしまう。 こちらのレポートが詳しい。⇒アメフト反則事件、日大選手の会見詳細理不尽なマラソン十周などの懲罰を受け。日本代表となる夢まで断たれ。あげく、「試合に出たければ相手を壊せ」と強迫されて犯...

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冥王星が水瓶座に入る時代を読んでみた

前記事に関連しまして。以前、メールでいただいた話題についての記事をK'slaboのほうで書きました。 ⇒冥王星が水瓶座に入る時代の解釈現状、「ファシズム化」を望む権力者は日本にもアメリカにもいるので、一時期ファシズムが横行しないこともないと思う。ただいずれ圧倒の平等さに押し流されてそんなものは消滅するだろう、という話。宇宙意識の前には人間など塵芥(ちりあくた)に過ぎないということです。怖い話かな?私はそれ...

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『やりすぎ都市伝説外伝 2018春(関スペシャル)』感想。2030年以降の未来予想図

昨夜、テレビ東京『やりすぎ都市伝説』外伝を面白く眺めていた。陰謀論ネタでお馴染み、関暁夫氏だけが語るスペシャル。(以下、敬称略)マツコが参戦して番組全体のオタク度がアップしたのが面白かったな。関も通常の番組よりテンションが高く、興奮して喋っていたところが面白い。宗教教祖になる気か?と少々心配になるが。笑個人的に私はこういうオカルト世界観は嫌いではなく(深入りはしたくないけど)、趣味として愉しむ人々...

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ニュースメモ「遺伝子で記憶を移植」。魂あるなし論議の行方は、科学者の誠実にかかっている

アメリカの研究者が、遺伝子で記憶を“移植”することに成功したというニュースに興味を覚えた。 ⇒「記憶を移植」 米研究者らがアメフラシの遺伝子で成功記憶の移植は長らく、典型的なSF(サイエンス・フィクション)のテーマだったが、最近の研究によってそれが現実味を帯びつつある。米大学の研究者らはこのほど、海に住む軟体動物のジャンボアメフラシの個体から別の個体に、遺伝子のRNA(リボ核酸)を使い、記憶を移植すること...

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前世で僧侶だった記憶を思い出した方のブログを読み、語りたくなった

メールで教わりまして、「平安時代にお坊さんをやっていた記憶のある人」マグロジュースさんのブログを少し読ませていただきました。数万人のツイッターフォロワーか、いいなぁと単純に思ってしまった。笑でもネットで話題になって、神経すり減らないだろうかと心配になってしまいます。私だったら検索結果にたくさん自分の名が挙がってきたら、一日もたずに参ってしまうな。最近の若い人は子供の頃からこんな社会で生きて来たから...

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