Tag現代 1/10

読書で健康になる!? だけではなく、読書はダイエットにもなりますよ。たぶん。

思わずTumblrでもメモしたけど、読書好きに朗報。 https://kokodakenobekkan-2018.tumblr.com/post/179009387541/健康寿命のためには運動よりも食事よりも読書が大事だそうです-驚天動地だね-by-nhk 一般のイメージとは大いに異なる話だが、現実に健康長寿と関連づけられたデータがあるらしい。たとえば図書館が近隣にある人のほうが健康で長生きしやすいとか。アメリカのイェール大学が研究した学説もあるという。小説が最も健...

  •  -
  •  -

スピリチュアル差別について

検索システムにペナルティを受けると書く気を失う。思想狩りのような真似をして、ネットで表現する人がいなくなったらどうするのだろう? 爺さんはそれでいいの?暴力を呼びかけるような過激なヘイトサイトはペナルティを受けても当然だと思うが、ワードだけで一律ではじくのは権力の横暴でしかない。現代はTwitterだけ使われている皆さんが想像できないほど自由が失われつつあり、けっこうヤバイ世界になっている。ところで、今...

  •  -
  •  -

「他人と違う視点」とは、何なのだろう? 古市氏ウォッチで考えた。※占星術的な観察

ほとんど古市憲寿ウォッチャーのようになりつつある昨今。昨夜も『深イイ話』で古市氏の密着取材が放送されていて眺めてしまった。何故なのかと言うと、日本の著名人で初めて自分と似たところのあるタイプが出て来たと感じて面白がっている。似ていると言ってもおそらく本質タイプが近いという意味で、私は彼をかなり薄めた常識人だと思うが。たぶん。 彼について最初に書いた記事:『コミュ障シンパシー、古市憲寿氏が面白い。LI...

  •  -
  •  -

独裁者萌えな人たちが、悪行を完全無視できることの不思議

不快な話題が続いて申し訳ない。もう一つだけ、ジェノサイドの件で追加の話。■自分だけは優遇されると思って独裁者を崇拝する人々先日の番組でスターリンの大虐殺(ジェノサイド)について初めて知ってショックを受けた家族が、さらに「今のロシアではスターリンを崇拝している若者たちが増えている」と知って驚き、思わず呟いた言葉が的を得ていた。その時の会話をここへメモしておく。家族 「え、ねえねえ、今のロシアの若者っ...

  •  -
  •  -

ファシズムは階級闘争が前提なので水瓶座で象徴できない

先ほどUPした現代某国の人道への罪(100万人拘束)についての話なのだけど、「危険だ」とのメッセージが来たので引っ込めておいた。翻訳ツールを置いたばかりなのにこういうことを書くのは本当にまずいよね。分かっているのだが許せないと思い、書いてしまった。批判もやり方を考えねばならない。またエグい話で熱くなって、申し訳ない。前回のポルポトに引き続き、池上氏の番組でスターリンの殺戮歴史を観て刺激されてしまった...

  •  -
  •  -

渡辺直美さん炎上に思う。「美醜がわからなくなる装置」が必要か?

渡辺直美さんがグッチの広告に出たところ、世界中で大炎上したというニュースに触れて考えたこと。今回の件では海外の人たちが「これは何かのジョークだよね?」「ブタはグッチを着るな」「痩せたモデルを出せ」等々と批判コメントを寄せているらしい。炎上もワールドワイドになってきたのは凄いね。まず、直美さんの対応が「カッコイイ!」との声には賛同。世界で炎上しているのに萎縮することなく、さらっと受け流す態度は尊敬す...

  •  -
  •  -

『石ノ森章太郎物語』でトキワ荘のヒーローたちに燃える。「愛されること」とは?

昨日、『我らのリアル・ヒーローたち』という記事を上げて藤子F先生を称えたのだけど、ちょうど24時間テレビで『石ノ森章太郎物語』というドラマが放送されることになっていたらしい。藤子Fが上で石ノ森が下、などと言うつもりは全くないので悪しからず。ドラマに対する嫌味のつもりで記事を上げたわけではない。ドラマ放送のことは全然知らなかった。本当に。この偶然には運命を感じた。(※藤子F/A氏と石ノ森氏はトキワ荘出身)...

  •  -
  •  -

今も、「狭量」「厳しい」と言われること。ちゃんと生きて欲しいだけなのに

前記事(私は、粛清したのか)の続きで、プライベートな雑談。現在の自分についての話だから気楽に公開で書くけど、また愚痴っぽくなってしまったらすみません。よく引用している心理テスト『あなたが権力を握ったら』で見事に出てしまった通り、私はたぶん今でも、「狭量」「ルールに厳しい」「細かそう」というイメージを持たれていることと思う。実は子供の頃からそう言われてきた。上の言葉はネガティブな評価で、良い評価だと...

  •  -
  •  -

我らのリアル・ヒーローたち(『「のび太」という生き方』感想文の感想)

2012年筆。かつて人気だった記事なので上げておきます。目次・我々世代の「ヒーロー」とは ・『「のび太」という生き方』中学生の感想文 ・藤子F作品における、真実の「のび太」 ・余談。「のび太」ではなく「キテレツ」だった自分 ■我々世代の「ヒーロー」とは 子供の頃、テレビアニメや漫画の世界で強いヒーローは流行ではなかった。 たとえば「リアルロボ」と呼ばれる『ガンダム』。何故、「リアル」なのかと言うと悪と正義が...

  •  -
  •  -

世界トップ三人を眺めて思う。知性ある人が粛清を行う不可解

2018/8/10放送 日テレ『池上彰が教えたい!実は…のハナシ 第2弾』を観た。世界三大リーダー、トランプ(アメリカ)、プーチン(ロシア)、習近平(中国)についてその経歴から紹介とのことで興味を抱いたのだが、あまり深い話はなくて期待はずれ。まあ民放テレビ番組だからこんなものでしょう。番組紹介、上URLから引用北朝鮮と緊迫の駆け引きする3人、米トランプ大統領・中国習近平国家主席・露プーチン大統領。その知られざる...

  •  -
  •  -

管理用 anriy3@gmail.com