我傍的、ここだけの話


Category我傍的な話(裏話・実話を絡めた歴史空想話) 1/7

「マスマティックな夕暮れ」、数学×不良×黒魔術。なんだこれ名作ではないか

『世にも奇妙な物語』を何気なく観ていたのだけど、短編で挿入されていた「マスマティックな夕暮れ」が面白くて驚いた。短いのに名作だな。ぜひ長編ドラマか映画で観たい、――と思ったら映画もあるらしい。探してみよう。【作品情報 第5弾❗️】#玉城ティナ さん主演!『マスマティックな夕暮れ』女子学生と不良少年が数学を用いてやいのやいの!共演はジャニーズJr.のグループ #SixTONES のジェシーさん、田中樹さん、松村北斗さん、...

  •  -
  •  -

自分の「前世記憶」は、どのあたりが願望なのか? 分類

  •  -
  •  -

第7ハウスは「パートナー」、それとも「敵」なのか?

このあいだ古典占星術の本を読んでいて、「第7ハウスは、現代占星術では“結婚相手”などパートナーを表すが、古代では“敵”を表していた」という記述にはっとさせられた。占星術をご存知ない方への解説:西洋占星術は概念上、天を12個の「ハウス(室)」と呼ばれる枠に分けて星を読みます。「第7ハウスに太陽がある」とは、下の図のように、その年月日時に7番目の枠内に太陽があったことを意味します。※これは解説用の図で、今...

  •  -
  •  -

道徳教師か、自分? あの創作の道徳観念は自分が創ったのかもしれないという発見(妄想)

  •  -
  •  -

「神輿で担がれる」側の気持ちを、素直に述べると

  •  -
  •  -

彼が子孫へ「医者になれ」と遺言したという話は真実か?

  •  -
  •  -

私は粛清したのか? 記憶を探ってみる

  •  -
  •  -

前世の知り合いは誰なのか、ということについて

---前半カット---昨日、夜中に書いた記事を読み直し、これは家族を巻き込んでしまうから良くないと反省しました。カットします。私一人が妄想家と嘲笑されるのはいっこうに構わないのですが、家族までも巻き込むのはまずかった。内容は「前世の知り合いは誰か」といったものでしたが、死ぬまで答えの分からないことだし生きている間には関係ないので、書くべきではなかった。言いたかったのは以下だけなので残しておきます。よく前...

  •  -
  •  -

吉川英治「僕は、忘れられたかったのだ」

  •  -
  •  -

“汝、自身を知れ” 地に立つということ、ヘリオセントリックをどう見るべきか

思いつくまま書きます。思考メモなので、まとまりのないことご容赦を。(以下、常体です)最近『我傍に立つ』のレビューをいただいたことをきっかけに、自分が二十代のころに書いた文章を見返し、「地に立つべきだ」と書いていたことを思い出して少々驚いている。そう言えば、あの頃は「地上」つまり「人」としての立ち位置をとても重視していたな。 ⇒中庸とは何か、より再転載「まず君は、君自身を知らなければいけない」/「そ...

  •  -
  •  -

管理用 anriy3@gmail.com