Categoryお知らせ 1/4

『諸葛菜』感想記事に追記のお知らせ

前記事と比べていきなり次元の下がる話で申し訳ありませんが。『吉川英治『諸葛菜』、引用と感想』に不足していた話を追記しておきました。いつも真夜中過ぎに意識朦朧としながら書いているので、後で読み返すと言葉足らずだったり、何を書いているのだか自分でも分からないことがある。たまに正反対のワードを取り違えることまである、ひどい。苦笑それで休日など時間があるとき、こうして色々と修正しているわけなのですが。まっ...

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『永遠の雨3』、本の更新のお知らせ

先日お知らせいただきました、『永遠の雨、雲間の光3』第四話-(十四)で、縦線と横線が逆になっていた件。おそらくKindleでうまく表示できない文字だったのだろうと考え、記号を削除しました。細かいことなのですが、こちらの方法で更新をお願い致します。1.アプリではなくブラウザで、アマゾンにアクセスしてログインする。2.「アカウント&リスト」をタップするかカーソルを合わせる。表示された項目の中から、「コンテン...

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前世照合で、恥ずかしい「性格比較リスト」を追加しました

最近は過去記事を見渡して、足りないところを加筆したりしています。『前世を思い出したら、すべきこと【前世記憶を現世と照合する方法】』というページにて、「前世の自分と今の自分を客観的に比較し、今のどこが前世と共通しているのか調べてください。←特に重要、これだけでも可、必ずやること」と言っているにも関わらず、私自身は自分の性格について比較リストを公開したことがなかったと気付きました。もちろん個人的にはや...

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電波な話も載せてみました

もう一つ記事修正のお知らせ。⇒『我傍』経緯③ 記録と向き合う。「現実調査」の過程 にて、ガイド霊?から突き付けられた証拠の話も載せておきました。※記事下にあります。数字の話です。電波ですよねえ。笑これは『僕前』には書いたのですが、電波過ぎるから嫌だなと思ってブログには載せていませんでした。でも事実の体験ですから省かず、ここにも載せておきます。面白がっていただければ幸い。+それと先日、左右を刺激しないた...

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お知らせ。パスワード変更など

お知らせです。読者様限定記事のパスワードを変更しています。成人名ではなく、「上の名」になっていますのでご注意ください。日本語での読み方に迷うかもしれません。その場合は一字ずつコピペして検索してみてください。二字で検索すると別の読み方が表示されてしまいますのでお間違いのないよう。お手数かけてすみません。*それから先日もお知らせしましたが、意外と需要があるようなので『出師表』日本語訳2015年版の原文を正...

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問題ワードでの検索数

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電子書籍アプリKindleのインストール方法と、何故このブログに読者限定記事があるのか

遅くなりました。「小説が読みたいけど、どうやって読めばいいのか分からない」と仰る方がけっこういらっしゃったので、解説をUPします。それからついでに、「パスワード記事があるのは公平ではない」と言う人へ向けて、当ブログには何故「小説読者限定記事」があるのかという理由について書いておきます。目次をご活用いただき、必要なところだけお読みください。〔目次〕・電子書籍を読むためのKindleアプリ、ダウンロードと使い...

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アンケートについて

記事下に「★アンケートにご協力ください」としてグーグルフォームへリンクしていましたが、終了させていただきます。投稿してくださった方々、本当にありがとうございました。理由はあまり活用されなかったのと、メールと両方チェックすることが少々辛くなってきたため。笑「活用されない」に関しては、おそらく「クレクレ君」の記事を書いたりなどしていたため、質問したらヤバイ奴と思われたからかもしれない。……すみません。い...

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『永遠の雨、雲間の光』 完結しました

かなりお待たせしてしまいました。『永遠の雨、雲間の光』最終巻の出版お知らせです。これで完結となります。小説ページ第五話『水の底の楽園』も超古代風のSFです。荒唐無稽ではありますが、たぶん本質的な意味で私の「魂の履歴書」と言えるでしょう。今回の物語には『我傍に立つ』とリンクするワードも多く出てきます。ただしこちらは未消化の人生であるため、ストーリーは拍子抜けでご不満が残るかもしれません。最終話『雲間の...

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『永遠』最終巻、準備中です

しばらくぶりです。ここのところ、『永遠の雨、雲間の光』最終巻の原稿を推敲していました。『永遠の雨』の最終巻は、ずっと「早く出さねば……」と思っていたのですが、現実生活で色々とあり刊行が先延ばしになっていたもの。期待している読者の方もいないような気がして、原稿作成するモチベーションが湧かなかったこともあります。このまま忘れて、『永遠』シリーズ自体を消滅させようかなと一瞬思いかけました。でも、どこかに待...

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