我傍的、ここだけの話


Archive2014年01月 1/1

前世を知る方法 好きなことだけではなく嫌いなことも縁が深い

前世で生きた国や職業等は「必ずしも今世で好きなものとは限らない」ということを、筆者を例としてお話しします。〔目次〕・決めつけは禁物です ・戦争体験者のことを考えてみる ・苦手なこと、嫌いなことにも気を付けてみる ■決めつけは禁物です前世についてよく誤解されていることに、「前世でやっていたこと(携っていた職業や趣味など)は、今世でも好きに違いない」という決めつけがあります。たとえば現在の自分がカラオケに...

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サビアンの解釈法/例、『チェスをする二人の男』

前記事に関連し、占星術と前世の話です。主にわたくしごとですが参考になれば。サイトで公開している通り、私のホロスコープには戦争に関するサビアンシンボルがいくつかあります。なかでもMC、『チェスをする二人の男』はピンポイントで戦争作戦能力そのものを表します。これは自分でも背筋が寒くなるシンボルでした。(記憶と一致したため)※この記事だけ読んでいる方向けの解説: 筆者には過去生において「戦争作戦家」として...

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占いを信じる者はIQが低い発言

『ホンマでっか!? 新春4時間SP』にて、心理学者の植木女史が「私は占いを信じていないんですけど……  占いを信じる人は器が大きいと言えます。 ただし占いを信じる人はIQが低いです」と断言していて驚いた。心理学者がこういう差別的で偏見的な発言をしていいのか?と思ってしまいました。正確にはある大学の調査結果を引用しただけのようですが、植木女史自身が「自分は占いを信じないから」という前提で、「占いを信じる人たち...

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