我傍的、ここだけの話


Archive2015年05月 1/1

兵は凶器にして将は危任なり

しばらく歴史(三国志)に関する話を書いていないですね。そちらが目的で来られている方には、申し訳ないです。 正直言いますと自分一人では何を書くべきか分からず、ネタが思い浮かびません。 世間様の需要が分からないという意味です。 何が「謎」とされているのかが分からない。 だから、歴史家の加来さんの本で『99の謎』という本をパラパラめくり、世間の「謎」を探っているのですが。 『十万本の矢を孔明に要求...

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『永遠』第5話(15)更新報告と、思い出に泣けるということ

『永遠の雨、雲間の光』第5話(15)UPしました。 http://rainydays2.web.fc2.com/eien5-15.html 十年近くもダラダラと書いてきて愚痴を言うのも申し訳ないですが、ここへ来て本当に辛いなと感じています。 文章的にも全く乗っていないのが分かるはずで、お読みいただいている方には申し訳ない限り。 辛いと言っても『我傍』のように息もつけないほど号泣しつつ書く、なんてことはないのですが。別の意味で辛いという。 今回...

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近況、アルジャーノン追記

ここのところ取り組んでいた仕事がようやく一段落つき、占い館の更新などしていました。 (小説更新せず、すみません。メール返信も遅れています) *  更新が終わった後に息抜きで、録画していたドラマ『アルジャーノンに花束を』を観ました。  今回の脚本家さんは台詞運びが自然でうまいですね。身につまされます。 「この物語は、あなたを知る物語である」  などと私は偉そうなことを書きましたが、意外にも自分を知ること...

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経緯④ 付属的考察・当該人物と自分との共通項

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経緯③ 記録と向き合う。「現実調査」の過程

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経緯② 退行催眠で見た「前世イメージ」と、当初の考え

<解説> 『我傍に立つ』は、催眠中に見たイメージがベースになっております。   以下はイメージを見た日から、現実の記録を調査するまでの約六年間の覚え書きです。 当時のメモなど資料は捨ててしまったので記憶に頼って書いています。 このため細部の間違いは多々あると思いますが、一切の嘘(フィクション)はありません。 ※ここに書いた経緯は小説『僕が見つけた前世』で、より詳しく分かりやすく書いています。 前世...

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経緯① イメージと記録の比較表

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不可解なイメージを観てから、前世を裏付けるまでの経緯 目次

『我傍に立つ』後書きを、こちらにも転載することにしました。 目次  ① イメージと記録の比較表  ② 退行催眠で見た「前世イメージ」と、当初の考え  ③ 記録と向き合う。「現実調査」の過程  ④ 付属的考察・当該人物と自分との共通項 上記は小説『僕が見つけた前世』で物語化したことの、リアル版と言えます。 ただし細かいことは小説のほうに書いています。 ※2018/5/22 ガイド霊から突き付けられた“証拠...

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