我傍的、ここだけの話


Archive2016年04月 1/2

アセンダント推測について、追記

先日UPしましたアセンダント推測の方法を書いた記事は、サンプルがマイナー過ぎて、占い館から来られる方には不向きかもしれません。 ただ推測方法としては他の人物でも変わりませんので、方法のみ参考にしていただけますと幸いです。 記事はこちら:歴史人物の出生ホロスコープ推測 なお上記事の推測は既に死亡して人生結果が出ている人物であり、さらに客観的な記録があるため可能だったものです。同日に「この時間しかない...

  •  -
  •  -

近況報告

GWです。 特に予定はないので少し文章を書けると思います。 体調は、まあまあ。でも無理して座り続けないよう気を付けます。 書き途中の小説、『永遠~』の続きを書こうと思ってファイルを開いてみたのですが、やはり壁があるようで熱意をもって書き進めることができません。 状況報告みたいな文章となってしまい、客観的に小説として「退屈だなー」と思います。 しかしもうラスト間近。なんとか完成させねばね。 これもいずれアマ...

  •  -
  •  -

進学という「間違った選択」

またうっかりテレビのニュース番組を目撃してしまった。 怒りを抱えてしまうので見たくないのだが。 今日の番組特集は『貧困を追う』。 貧困家庭に育った女性が奨学金を借りて大学へ行ったが、卒業時には借金額500万円となり(それでも抑えたほう)、通常の仕事では返せなかったため風俗で働くことを余儀なくされているという。 こういう人が今、けっこう多い。男でも風俗で働くらしい。 番組で彼女が、 「進学という間...

  •  -
  •  -

引用と転載の違い(著作権法講義)

【基本的なこと】 他人のブログ記事をコピーしてネットに上げたり、本をコピーして友人に配ったりすると、著作権侵害となります。 なお、出版社を通して販売されているかいないかに関わらず、たいていの文章や絵に「著作権」があります※。「版権がないものは自由にコピーしていい」と吹聴している人がいますが、大きな勘違いです(版権とは出版社が持つ複製し販売する権利のこと。作者等が持つ「著作権」とは別)。 相手が素人...

  •  -
  •  -

人を愛し、愛された記憶。(涙もろいにも程がある)

昨日、いつもの通り相方が見ていたドラマ『お迎えデス。』を他の作業をしながら眺めていました。子供向けの内容だなと思いながら眺めていたのですが、死んだ父親役の伊東四朗の演技があまりにもうまく、娘への愛情が切々と伝わってきて不覚にも泣いてしまいました。笑調べたら、少女マンガなんですね。 『お迎えです。』田中メカ『花とゆめ』に泣くかあ……ううむ。涙もろいことに自覚はありますが、我ながらここまで...

  •  -
  •  -

Kindle考:他ファイルへの変換考と、無料キャンペーンについて

このたび勇気を出してKindleで本を出版してみたところ、思いのほか反応が良くてやって良かったなと思います。(『我傍』はAmazonを通じて、かなりダウンロードされています。レビューがないのが寂しいと言うか不思議。クレームもなし)あとやはり、読みやすいですね。Kindle。他のアプリで読んでいる方には申し訳ないですが……。Kindleで出すと、Kindle独占配布としたほうが宣伝に有利なのです。しばらくこの方針でい...

  •  -
  •  -

本をダウンロードされた方へ(アマゾン自動更新のお勧め)

Kindleで『我傍に立つ』『僕が見つけた前世』をダウンロードされた方へ。すみません、不具合があったので何回か修正して更新してしまいました。何度も「更新のお知らせ」が行ってしまうかもしれません。(通知は申し込まないと送られないそうです。一週間後に一回のみ行くかもしれない)手動で更新されるのは大変ですので、あらかじめ「自動更新設定」をすることをお勧めします。アマゾンでの設定の仕方は次の通り。 ⇒こちら...

  •  -
  •  -

諸葛亮の誕生日と、出生ホロスコープ推測

諸葛亮の星座は何? という質問のショートカット回答諸葛亮の誕生日は今の暦に直すと、西暦181年8月19日となります。(プロ占星術師による信頼に足る計算)これにより、太陽星座は獅子座だったことが分かります。獅子座は「明るい性格で派手好き、リーダーシップ抜群」と言われる星座。どこが? と思いませんか。地味なタイプでリーダーの器ではないと呼ばれた孔明には当たっていないように感じるはずです。→諸葛亮の性格...

  •  -
  •  -

『我傍に立つ(完全版)』Kindle出版されました

『我傍に立つ(完全版)』Kindleで出版叶いました。※小説を全て読んでいない方のレビュー、独り言、小説内容と無関係な投稿(ブログの感想等)、作者の人格攻撃などは規定により削除されます。ご了承ください。完全版≪内容について≫今回、「完全版」として未発表原稿を全て入れるつもりでしたが、冒頭部分はやめました。読み直してみて不要と思ったので。番外編も蛇足となるため収録を控えています。(もう少し番外を増やし、いず...

  •  -
  •  -

有隣(我傍UPしながら回想すること)

『我傍に立つ』をKindleにUPするために読み直していたのですが、離れた目で見ると最後のほうはやはり何かにとり憑かれているというか、前世そのままの気持ちに完全に戻って書いていましたね。重苦しく地の底を這うような苦悩とともに、国民への愛と圧倒的な仲間たちの愛が蘇り、再び激しく泣いてしまいました。(自分で自分の書いたものを読み返して「泣く」ということは、日本では物凄く軽蔑されており非難されてしまうのですが、...

  •  -
  •  -

管理用 anriy3@gmail.com