我傍的、ここだけの話


Archive2018年01月 1/4

月食情報

明日はいよいよ皆既月食。とりあえず国立天文台の情報を引用しておきます。【ほしぞら情報】2018年1月31日の夜に皆既月食が起こります。東南東の空で20時48分にかけ始め、21時51分に南東の空で皆既食となります。この月食は日本全国で観察することができます。寒い季節ですが、防寒対策をしっかりして観察してみてはいかがでしょうか https://t.co/x9JFt8qP1I #国立天文台 pic.twitter.com/DkzWKwo4Dl— 国立天文台 (@prcnaoj...

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修正。毛沢東は太陽・山羊座

1/26に書いた『三国志キャラの星座を考えてみた(中国サイトの星座解釈に疑問を抱いたので)』の中で、「毛沢東は水瓶座」と書いてしまいましたが、誕生日を確認したところ12/26生まれの山羊座でした。失礼しました。修正しております。毛沢東は太陽・山羊座。確かに行動として山羊座っぽいですね。...

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『子龍のこと』感想で思う。求、英語訳

拙著『子龍のこと』にアメリカからレビューをくださった方がいたようで、感激感謝致します。Mattさん:Learning japanese, need to learn kanji, giving this a try.. 4 star!!ですよね……、日本語って漢字があるから読めないですよね。(それなのに何故4つ星評価をくださったのか謎なんですが、もしかしたらウェブ公開していた時に英語訳で読んでくださった方でしょうか?)Kindleは翻訳機能なかったですっけ。申し訳ない。以前か...

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三国志キャラの星座を考えてみた

昨夜こんなサイトが目に留まり、気になって仕方なくなりました。 ⇒三國星座學|諸葛亮居然是處女座 (訳: 三国志星座学。諸葛亮は乙女座だった)上サイトの何が気になったのかと言うと、(相変わらず三国志関連のセンスがダサいのは諦めるとして)なんといっても星座の解釈の適当さ、です。「中国人も西洋占星術をやるようになったのか。時代は変わったな」という妙な感慨もある。彼らが我々と同じ占星術を学ぶようになったの...

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「理想の人」の意味が、「自分にとって都合の良い相手」になっていないか

会計業務で疲れているのだけど、頭の中を整理するためブログ更新します。 ⇒【ピンチがチャンス!】怒られたことをプラスに変える神テク対処法こんな記事を眺めていて、羨ましく思っていた。何が羨ましいのかというと、怒られたときこんなふうに自分を客観視することができる女性と知り合うことのできた人が。残念ながら私は、女性ではこういう人に今まで一度も会ったことがない。もし、諫めたとき(上司であれば注意したとき)、...

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残り時間を数えて焦らなくていい。つまらない日常こそ、楽しもう

今日は停電する可能性もあるらしい。データが飛ぶ可能性があるから会計の打ち込みは中止。たまたま目に留まった記事を投稿しておきます。今月4日、27歳で亡くなった女性の手紙。http://www.shunya-hitomi.com/entry/2018/01/10/113310より、日本語訳を引用させていただきます。私もいつか歳を重ね、シワができ、白髪になることを想像していました。他の多くの人がそう考えるように、たくさんの子どもに囲まれ愛に溢れた家庭を築...

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有名税の話、続き

先日の「有名税」と受忍限度の話、続き。堀江氏が妙にがんばっている。やっとクソ文春のヤバさが大衆に浸透してきたか。結局こうなるしかないビジネスモデル。誰得と言い続けてきたの俺だけ。ベッキーの頃は持ち上げてる奴らばっか。俺だけがベッキーの頃からクソ文春と言い続けてきた。こいつらは調子に乗って部数... https://t.co/EtJLo0na2E— 堀江貴文(Takafumi Horie) (@takapon_jp) 2018年1月19日今回だけは堀江氏に完...

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古代中国の名前、「姓」「名」「字」について。“諸葛亮孔明”と書くのは間違い?

こちらの人物紹介の記事の補足として、名前について解説しておきます。■孔明の本名本名は諸葛亮(しょかつ・りょう)といいます。「諸葛」が姓で、「亮」が名です。よく見かける「孔明(こうめい)」という名前は字(あざな)といって、成人してから付ける呼び名です。伝統的な日本の三国志フィクションでは、「諸葛亮孔明」と姓・名・字をフル表記することが多いようです。これは、日本におけるフィクション文化の中では決して間...

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フィクションを鵜呑みにした誹謗中傷

検索していて、こんな記事を見つけました。『偉大なるダメ人間シリーズその2 諸葛亮』http://trushnote.exblog.jp/14529083/漫画『蒼天航路』に描かれた孔明が、一番実像に近いのではないかという気もします。まさか。最も実像から遠いと思う。強気過ぎる。笑マンガ作品の中で唯一実像に近いのはたぶん『時の地平線』です。あれも若干、強気だが。キモオタ引きこもりの大軍師現在現実のオタである記事執筆者がどの立場から仰って...

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サイデリアル方式の占星術、筆者サンプルで詳細検証

※3/17 パスワードなしでお読みいただけるよう公開しました。個人情報が含まれるため悪用はしないでください占星術の記事、お待たせしてしまい申し訳ありません。ここでは去年末から考えている「インド占星術(またはサイデリアル計算でのハウス占星術)は当たるのか?」というテーマについて、筆者をサンプルにもう少し詳細に考えてみます。延々と自分の話ばかりしているようで恐縮です。プライベートまで詳しく分かっていて、な...

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