我傍的、ここだけの話


Archive2018年04月 1/2

ご来訪の方へ

創作裏話とプライベート、世間話のブログです。+占星術。〔二度目以降ご来訪の方へ〕 スマホではサイドの「MENU」を押すと新着リストへ飛びます。記事案内はINDEXへ。主に小説内容に関する記事を書いています。下の作品から先に読んでいただけると、当ブログ記事の話が分かりやすくなると思います。    いただいたご感想参考 資料としての前世リスト(小説対応表)【ご注意】記事には多分にスピリチュアルな内容(前世や死後...

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「肉体は性格でカスタマイズされる」後記

最近、YouTubeで見かけるペプシのCMに燃えている私です。石川さゆり姐さん、痺れます。還暦でこのパワー、この色気。かっこ良過ぎですね。実はこういうCMを眺めているとドーパミンが出るかな、などという計算もあり。笑計算抜きに興奮できない自分はやはり「冷静病」だなと思ったりします。*私の体調不良について、その後のご報告です。...

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『永遠4』補足。子供時代についてと、「私がここにいても迷惑かけませんよ」という話

『永遠の雨、雲間の光4』(最終巻)の解説にて、「幼い頃から行儀良く優秀。~」以下、幼少期についてはお恥ずかしながら今の筆者の幼い頃を描写したものです。『我傍に立つ』の人生の幼少期は記憶イメージがないため、今の人生で代用している箇所が多々あります。仮に前世なのだとすれば、おそらく今の自分とたいして変わらないだろうと推測のもとに。などと書いたのですが、これはもしかしたら『出生チャートは人生の最初か、最...

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『永遠の雨、雲間の光』 完結しました

かなりお待たせしてしまいました。『永遠の雨、雲間の光』最終巻の出版お知らせです。これで完結となります。小説ページ第五話『水の底の楽園』も超古代風のSFです。荒唐無稽ではありますが、たぶん本質的な意味で私の「魂の履歴書」と言えるでしょう。今回の物語には『我傍に立つ』とリンクするワードも多く出てきます。ただしこちらは未消化の人生であるため、ストーリーは拍子抜けでご不満が残るかもしれません。最終話『雲間の...

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お奨めの占星術本リストについて、回答

遅くなりましたが、いただいたご質問の回答です。レスもしたいのでご投稿をそのまま引用させていただきます。はじめまして。占星術を独学で学びたいと思っており、こちらにたどり着きました。こちらの占星術その他の記事、購入できる小説全て読み、吉野さんの考えに説得力があると感じ、考え方に親近感を勝手に感じております。永遠の最終話が早く読みたいです。出版の日を楽しみにしております。 質問は占星術を学ぶ際に読んだ方...

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この体調不良はどうすれば治るのか? 体は魂の性格でカスタマイズされる、という話

自分の体調不良について、現世に限った医療的な話に引き続きスピリチュアル的な推測も書いておきます。スピリチュアル話が苦手な方や、必要ない方は読み飛ばしてください。...

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アレルギー持ちの現代人は、DHA・乳酸菌を摂り過ぎないほうがいいかもしれない

結局あれから(4/8)体調が戻らずブログ更新ペースが落ち続けています。申し訳ない。自分の病気について詳しいことは公開すべきではないと思って避けてきたのですが、誰かの役に立つことがあるかもしれないから今回気付いたことをメモしてみたいと思います。(スピリチュアルな話は除き、現実的な医療の話を書きますのでご安心を)ここから下は病気の症状などでご不快な話もあるかもしれません。大丈夫な方だけ「つづき」をクリッ...

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『永遠』最終巻、準備中です

しばらくぶりです。ここのところ、『永遠の雨、雲間の光』最終巻の原稿を推敲していました。『永遠の雨』の最終巻は、ずっと「早く出さねば……」と思っていたのですが、現実生活で色々とあり刊行が先延ばしになっていたもの。期待している読者の方もいないような気がして、原稿作成するモチベーションが湧かなかったこともあります。このまま忘れて、『永遠』シリーズ自体を消滅させようかなと一瞬思いかけました。でも、どこかに待...

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インターネットとの付き合い方

前記事と同じ方からのご質問ですが、もう一点。Q.吉野さんは、インターネットとどうやって付き合っていくのが理想だと思いますか?A.人間関係を作るために利用すべきではないと思います。玉石混交の情報蓄積場所として、距離を置きつつ付き合っていくのが私の理想です。(この下の説明文は少々長くなります)私は長いことサイト運営をしています。SNSは避けていますが、ブログは黎明期から使ってきました。だから実はさほどア...

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自分にとって、魂のよろこびは何か?

遅くなりました。かなり前にいただいたご質問への回答です。Q.吉野さんにとっての、魂のよろこびはなんですか?A.人を想い、人のために生きることです。大切な人々のために生きるよりも幸福なことはありません。愛する人々のためなら命を失ったとしても全く惜しくはないものです。人のために尽くした人生の幸福は永遠に残ります。本当に。だからと言って、対象もないのに闇雲なボランティアに走るのは違うと思っているので自分...

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