我傍的、ここだけの話


Archive2018年05月 1/4

ご来訪の方へ

創作裏話とプライベート、世間話のブログです。+占星術。記事案内:INDEX最新記事:サイドの「MENU」を押してください。〔ご案内〕主に小説内容に関する記事を書いています。下の作品から先に読んでいただけると、当ブログ記事の話が分かりやすくなると思います。    いただいたご感想参考 資料としての前世リスト(小説対応表)上の小説を読むには電子書籍アプリ「Kindle」が必要です:アプリインストール方法と、何故このブ...

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“汝、自身を知れ”――地に立つということ、ヘリオセントリックをどう見るべきか

思いつくまま書きます。思考メモなので、まとまりのないことご容赦を。(以下、常体です)最近『我傍に立つ』のレビューをいただいたことをきっかけに、自分が二十代のころに書いた文章を見返し、「地に立つべきだ」と書いていたことを思い出して少々驚いている。そう言えば、あの頃は「地上」つまり「人」としての立ち位置をとても重視していたな。 ⇒中庸とは何か、より再転載「まず君は、君自身を知らなければいけない」/「そ...

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前世照合で、恥ずかしい「性格比較リスト」を追加しました

最近は過去記事を見渡して、足りないところを加筆したりしています。『前世を思い出したら、すべきこと【前世記憶を現世と照合する方法】』というページにて、「前世の自分と今の自分を客観的に比較し、今のどこが前世と共通しているのか調べてください。←特に重要、これだけでも可、必ずやること」と言っているにも関わらず、私自身は自分の性格について比較リストを公開したことがなかったと気付きました。もちろん個人的にはや...

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レス、sora様・m様・I様

まとめてしまって申し訳ないのですが、「ちゃんとメール読んでいます」というお知らせと感謝のために、短めの返信をさせていただきます。●sora様まず先日アマゾンへレビューをくださったsora様、このブログに気付いてくださったうえメールをありがとうございます。再び、心に沁みる温かいお言葉に感動しています。>あのレビューは、私の稚拙な文章で、しかも自分の勝手な解釈や思い込みで色々書いてしまったので、……稚拙だなどと...

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中庸とは何か?(2018年版) 伝えることの難しさ

いただいたメールに刺激を受けてこれを書きます。(B様、ありがとうございます。これは返信記事ではないのですが、いつもヒントになり記事を書きたくなるお話に感謝致します)引用私が「我傍に立つ」の中で一番印象に残っているのは至暁が義理の息子に、人は常に真中を選択することがよい、と伝える場面です。これこそがまさに水瓶座の理想とする世界のように感じ、このように世界をおさめようとする方がいらっしゃったのだ、と非...

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道義心ゼロ、暴力を愉しむ「色なし」たち。アメフト反則事件

どこを見ても同じ話題で皆様うんざりしているだろうから、あまり世間を騒がせるニュースに反応したくないのだが。二十歳の青年の会見があまりにも立派だったのと、明かされた酷い精神的暴力に憤りを抑えることができず書いてしまう。 こちらのレポートが詳しい。⇒アメフト反則事件、日大選手の会見詳細理不尽なマラソン十周などの懲罰を受け。日本代表となる夢まで断たれ。あげく、「試合に出たければ相手を壊せ」と強迫されて犯...

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電波な話も載せてみました

もう一つ記事修正のお知らせ。⇒『我傍』経緯③ 記録と向き合う。「現実調査」の過程 にて、ガイド霊?から突き付けられた証拠の話も載せておきました。※記事下にあります。数字の話です。電波ですよねえ。笑これは『僕前』には書いたのですが、電波過ぎるから嫌だなと思ってブログには載せていませんでした。でも事実の体験ですから省かず、ここにも載せておきます。面白がっていただければ幸い。+それと先日、左右を刺激しないた...

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お知らせ。パスワード変更など

お知らせです。読者様限定記事のパスワードを変更しています。成人名ではなく、「上の名」になっていますのでご注意ください。日本語での読み方に迷うかもしれません。その場合は一字ずつコピペして検索してみてください。二字で検索すると別の読み方が表示されてしまいますのでお間違いのないよう。お手数かけてすみません。*それから先日もお知らせしましたが、意外と需要があるようなので『出師表』日本語訳2015年版の原文を正...

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5/20『我傍』アマゾンレビュー投稿へ感謝

今、気付きました。2018/5/20 sora様。『我傍に立つ』へレビュー投稿、ありがとうございました。(ここをご覧になっている方なのかどうかは分かりませんが。いつか届くと信じて書きます)お互いがお互いを必要としながら、決して依存的ではなく、命の輝きのようなものを分けあい与え合っている。本当に素晴らしいと思いました。涙の出るご感想でした。そう、あの時は、お互い(我々の全員が)そんなふうに生きようとしていました...

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Stand By Me~“傍にいて欲しい”

今日はラジオでBen E. King『Stand By Me』が流れて嬉しかった。イギリスの“ロイヤルウェディング”で歌われたからか。王子様の結婚式にはあまり興味がなかったのだが(祝福する気持ちはあるけど式やドレスには…)、ニュースで『Stand By Me』が歌われる場面を見かけて驚くとともに、懐かしく思った。私も自分の結婚式で、知人のバンドに頼んで『Stand By Me』を演奏してもらったので。映画のおかげで友情のイメージが強い曲。※「映...

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