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今さらですが、必要だったかもと気付いて簡単に伝記的な文を追加しておきました。

歴史好きな人はどうぞ。それから、『我傍』を読まれた方も、小説のベースとなった考えが分かって面白いかもしれません。
 ⇒『孔明ってどんな人?に回答。諸葛亮の史実の生涯』 生い立ちと生涯(簡略)

ああ、しかし、今さら伝記的な文を書くのは恥ずかしい。

上記事の後書きでも語っていますが、この一年、頑張ってこの人物について記事を書いてきました。
意外に思われるでしょうが、恥ずかしいんですよ。ものすごく。

でも一種の権力への抵抗として、書かねばならないと決め、どうにか頑張ってきたわけです。

無力な個人が、ネットの片隅でこんな一文を出しても何の役にも立たないと思いますが。
どうかお志ある方は、上記事へのリンクをお願い致します。
リンクして一言書いていただくだけでも、とても助かるのです。


だけどそろそろ限界。
私はここのところ三国志関連のネット記事を眺めるたび、疲れを覚えています。
人の心を一切持たない、犯罪を愛する下劣な歴史オタたちを眺めていると心が乾いていく。
実は私はただ、犯罪者の歪んだ思考を感じ取るだけで疲れるタイプです。さらに三国志関連では、犯罪者たちの悪口自体がダイレクトに響くから参ります。
(実際、眺めれば眺めるほどダイレクトになっていく。本当に参る)
ここで書いた「下劣な歴史オタたち」とは、こちらの殺戮を称える崇拝者たちのこと。善良な歴史マニアは除く。

正直、心のエネルギーがもちません。

それとここへ来られている方はほとんど興味のないジャンルの話だという問題もある。
そろそろやめなければ本気で怒られそうです。笑

そんなわけでしばらく、このジャンルの話をお休みします。

占星術も更新しなければ! (え、忘れていたわけではありませんよ?笑)

三国志関連については、また何かご質問あれば書くことにします。

★11/5追加
あと、これだけ。説明した記事がなかったようなので追加しておきます。細かいことですが。
 ⇒『何故、瑾を異母兄と考えるのか? 異次元の理由』(要パスワード)
 ※個人情報満載、取り扱い注意
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吉野 圭-Yoshino Kei
Posted by吉野 圭-Yoshino Kei


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