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最近、YouTubeで見かけるペプシのCMに燃えている私です。
石川さゆり姐さん、痺れます。還暦でこのパワー、この色気。かっこ良過ぎですね。



実はこういうCMを眺めているとドーパミンが出るかな、などという計算もあり。笑
計算抜きに興奮できない自分はやはり「冷静病」だなと思ったりします。


私の体調不良について、その後のご報告です。

これまでの話:
医療的な推測→『アレルギー持ちの現代人は、DHA・乳酸菌を摂り過ぎないほうがいいかもしれない
スピ的な話も含む→『この体調不良はどうすれば治るのか? 体は魂の性格でカスタマイズされる、という話

あれからきちんと病院で検査したところ、自律神経についてはやはり若干
“副交感神経優位”
傾向があるとのことでした。
(あくまでも検査時点での神経バランス。簡易検査のアプリで日常的に検査していても、概ね副交感神経優位)

もちろん現代では副交感神経優位であることは良いこととされます。このため病院の診断としては「ストレスなくリラックスしている」「正常」という結果になり、特に治療はなし。
実際、過度に交感神経が弱っていることもなさそうだし、下手に薬を出されたらなおさら具合が悪くなる可能性があるためこのままで様子を見たいと思います。

そんなことより問題は、明らかな鬱の傾向があることでした。想定外。
とりあえず、このブログ読者のほぼ全員が私について疑っているだろう、統合失調症の可能性は全くないとの結果で安心しましたが。笑
(残念でした。他人は私について「妄想家」と断じたいだろうが、幻覚・幻聴を感じたことは一切ないのです)

鬱については、治療が必要なレベルかどうかは微妙なところだと医師の見解。
今の私の体調を考えると薬を飲むのは危険なので、これも様子見です。

しかし、鬱とはしつこいものですね。
おそらく前世晩年は相当重症だったのだろうと推測されますが、それにしても長過ぎる。来世後半まで持ち越すという……。
さすがに何とかせねばと思いました。


【結論】
そんなわけで今回の検査で分かったことは、どうやら私の脳内セロトニンはそれほど多くないということ。
(鬱傾向は脳内セロトニン不足)
ただしストレスを感じるとその瞬間だけセロトニンが大量放出される可能性はあり。
または腸にだけセロトニンが多いのか。
少なくともアセチルコリンは、脳にも腸にも多そうです。

となると、鍵は推測通り、(リラックスと対極の神経伝達物質)ドーパミン。
無理やりにでも興奮してリラックスとのバランスを取らねばなりません。
今後ドーパミンを出していかないとパーキンソン病になる可能性もあり、危険だなと思いました。
※アセチルコリンが過剰で、ドーパミンが少ないとパーキンソン病となる危険がある

ほぼ自分で推測した通りの結果で、改善法も正しかったことになります。

つまり最も良い改善法は筋肉を鍛えること。かな。

または、石川さゆり姐さんのライブにでも行きましょうか。笑

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吉野 圭-Yoshino Kei
Posted by吉野 圭-Yoshino Kei


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