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最近は過去記事を見渡して、足りないところを加筆したりしています。

前世を思い出したら、すべきこと【前世記憶を現世と照合する方法】』というページにて、
「前世の自分と今の自分を客観的に比較し、今のどこが前世と共通しているのか調べてください。←特に重要、これだけでも可、必ずやること
と言っているにも関わらず、私自身は自分の性格について比較リストを公開したことがなかったと気付きました。
もちろん個人的にはやっていたのですが、わざわざ公開する必要はないと思っていて載せて来なかったということ。
これでは「前世照合の手ほどき」にならないなと反省し、公開しました。

 ⇒『我傍』経緯3 付属的考察・当該人物と自分との共通項  
 ※パスワード記事です。初訪問の方はこちらの公開記事からどうぞ。⇒経緯1.退行催眠で見た「前世イメージ」と、当初の考え

でもね……実を言えば恥ずかしいのですよ。
ここまで色々と晒しておいて何だけど。笑

これでも人一倍、羞恥心の強い人間なのです。いつまで経っても恥ずかしさに慣れないし、だから表立って言い切る気にもならない。

あと、「証明したくて必死だな」と思われるのが何より不本意。
信じないと決めている人はどんな証拠を出しても絶対に信じないでしょう。その人たちを説得するつもりで公開しているわけではないので、勘違いしないでいただきたいです。

たとえばこれから前世記憶を照合しようと思っている方など、必要な人だけが参考にしてください。




参考。前世記憶のある方向けアドバイス: 「魂エネルギーの違い」「人格の共通項」とは
今、過去の自分の記録らしきものを発見して判断に悩んでいる人がいたら、このような基準で考えてみてください。※あくまでも記憶があり、その記憶と記録が一致していることが前提です
【記録上、一つでも「自分ならそうしない」と反発を覚える行為を見つけたらそれは自分の前世ではない】
と。

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吉野 圭-Yoshino Kei
Posted by吉野 圭-Yoshino Kei
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