我傍的、ここだけの話

吉野圭のプライベートブログです。自作品『我傍に立つ』裏話と世間雑記、占星術メモ

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吉野 圭-Yoshino Kei
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waremini.gif 『我傍に立つ』 

bokuzenmini.gif『僕が見つけた前世』

こちらは上の小説の関連本です:
eien3-mini.gif 『永遠の雨』シリーズ


【初めての方はこの下も必ずお読みください】
Kindle本の読み方、このブログを閲覧されるに当たっての注意点、要パスワード記事について:


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要パス記事で「特殊事情」を隠していることについて

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吉野 圭-Yoshino Kei
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更新を控えめにすると書きましたが、やはりここでしか書けない話があるので戻ってきました。

新ブログのほうでは歴史を客観的に?眺めています。
今回更新したのはこちら、歴史に興味のある方はよろしければどうぞ。当ブログでも時々触れている話です。
 ⇒「偉大なる平凡人」という救いの言葉 吉川英治『諸葛菜』解説記事を読んで

筆者の「特殊事情」については、もはや新ブログのほうでもバレバレでしょうか?
ここのところ新規の方々に当ブログが激しく読み込まれています。
スピリチュアル関連の記事が最も多く読まれているので、極端な政治団体の方が漁っているわけではないと信じますが。
もし当ブログを気に入ってくださり、深く読み込んでくださっているなら光栄です。

バレバレなのに要パス記事で隠していることについては
「こんな作戦で隠してるつもり? バカなの?」
と嘲笑されているでしょうか。
それはまあ、記事タイトル等々で丸分かりですよね。笑

実を言うと、私は自分の属性(前世やスピ体験者であること)を隠しているわけではないのです。
ただ大々的に宣伝したくないだけ。
特に検索に引っ掛かりたくない。検索ロボにテキスト文を持って行かれたくない。
検索に引っ掛かると「釣り」行為となってしまいかねず、釣るのは私も不本意だからです。

また、最初から名前や「電波の妄想家」という看板イメージだけで眺められるのは違う、と思っています。
多くの人は適当ですからね。
単純なレッテルのステレオタイプなイメージしか見ません。
そしてその勝手なイメージだけで納得してしまう。物事を理解した気になり勝手な捏造話を語る。
思考停止の典型的なパターンですが、人間とはそういうもの。仕方がないです。

属性を名乗った後に
「先入観なしに見てくれ!」
とお願いしても、ほとんどの人間にはそんなことはできません。
看板イメージと私の「今ここ」の現実キャラクターは全く違うのですが、先入観がある限り現実を見てもありのまま受け取ってもらえなくなるようです。

そんなわけで無駄とは思いますが、せめてネットでは先入観を回避するために核心の話を要パスワード記事としています。
実際、小説『我傍』または『僕前』を読んでいただかないと正しく理解することは不可能な記事ばかりです。ご容赦ください。


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木牛流馬はトロイの木馬では? と書いた裏の理由。「空城の計」など

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吉野 圭-Yoshino Kei
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占星術、「今年は来年のリハーサル」という話(返信)

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吉野 圭-Yoshino Kei
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B様へ、返信遅くなりました。

「蜀同盟」さっそくブクマして読んでいます。まるでストーカーのようです、わたし(笑)
ありがとうございます。
B様のような賢く常識をお持ちのストーカーさんなら大歓迎です。
あのように険悪な歴史ブログまで追いかけていただいて、ありがたい限り。

最近の私はまた考えることが増え、あちこち書き散らしてしまい申し訳ないです。
14日の番組といい、例の展示会といい、今年の8月は私にとって空想だったものが現実化するピークのようです。
しばらくはこの状態が続きそうで、意識をあの時代から離すことは自分でももう諦めています。

先日はサビアンに関する質問への返信をありがとうございました。なんか、よけいな出費をしていただくことになってしまったようで、恐縮しています。
いえいえ……。当然買わねばならない本を買っていなかった私が怠慢だったので、今回買えて良かったと思います。

他のサイト様の話は先方へ迷惑をかけないよう引用を控えますが、なるほど、ルディアの『AN ASTROLOGICAL MANDALA』というタイトルの本が日本で浸透している詩文なのですね。
おそらくそちらのほうが古く、直居氏・松村氏が翻訳したものでしょう。

…この詩句に出会ったことに意味があったのだとおもわれてなりません。占星術についてかたられているブログ等をいくつかまわっていますと、2019年をきたる2020年に対するリハーサルの年とみているようだからです。2019年春分図の土星が「リハーサル」の位置にあるということが心にひびきます。
仰る通り、マンデーン界では来年に起きるであろう変革の「準備」と解釈されているようです。これはアスペクトで見て、ですが。
サビアンシンボルの「リハーサル」も、なるほど……。腑に落ちますね。

今年は変化直前に足止めされているイメージ。
願いが実現する寸前で動きが止まっているように感じます。
皆が自分のポジションへ入り息を潜めて号令が鳴るのを待っている感じでしょうか。

吉野様のシンボルが鳥であるとのこと、よくわかります。蜀同盟のアイコンもクリアできれいですね。吉野様の鳥のシンボルについてのはなしを読んでいると、タゴールの「渡り飛ぶ白鳥」という詩がうかびます。ネットをさがしましたが載っていなかったので、全文を紹介することができないのですが「ここではない。ここではない。もっと遠いかなたへ行こう」という詩句のリフレインがひびきます。
壮大な詩に喩えてくださって恐縮です……。

今、目指して飛んでいた彼方が実は「かつての地・かつての自分」だったことに気付き始めています。
もしかしたら誰もが「かつての場所・自分」へ還る旅を続けているのかなという気もします。
カルマの解消とはそういうことか、と。
飛翔する鳥は直線に飛んでいるわけではなく、大きな輪を描いているのかもしれません。


今回も様々に考えを刺激されるお話、ありがとうございました。
日本は信じられないくらいの厳しい暑さに見舞われていますが、どうか熱中症などに気を付けてお過ごしください。
(お前が言うか、という感じですが、笑。私も気を付けます)


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8/18最終訂正です

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吉野 圭-Yoshino Kei
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RSSで通知を受けている方のためにお知らせで再投稿。

前記事、『成都から北伐への道、現実景色を鳥瞰してみての雑感』の修正あります。
墓の形ですが、映像を確認していたところ違っていました。すみません。

8/18 再び訂正・加筆しています。
現実的なレビューも書きました。
(結局、三国志ジャンルなのに報告することになってしまった……笑)



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成都から北伐への道、現実景色を鳥瞰してみての雑感 ※8/18最終訂正

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吉野 圭-Yoshino Kei
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 カウントは2014年頃から、お休み期間もあり