我傍的、ここだけの話

吉野圭のプライベートブログです。小説裏話、前世+占星術
 メニュー・新着

-

前世・輪廻転生思想をバカにしている人へ。自滅行為に気付いてください

また疲れる話で恐縮ですがご報告。ここのところSNSで、アルバイトと思われるアカウントがある宗教団体の二世を装って“輪廻転生思想”を潰す発言をするという工作が展開されています。何故アルバイトと分かったのかというと、彼らはその団体の教義の基礎さえ知らない様子で、共通の台本によると思われる嘘をついていたからです。以下参照。【刺激的な政治話が大丈夫な方のみクリック】・バイト工作員、「前世」思想のない宗教団体を...
-

帯状疱疹など後遺症、対処のしかた(デトックスではない!)

皆さんそろそろ正月休みも終わり仕事を始められているでしょうか?日本だけは少し景気が良くなりつつあるらしい。しかし例の感染症患者は爆発的に増えているようですね。(お隣を抜かせば)なんでも日本は世界一位だとか。あれほど皆さん高熱に耐え、苦しい想いをして努力したのに全く意味がなかったらしい。タレントの武井壮氏が「なんだったのあれ?」とキレて炎上していたそうですが、怒るのは当然ですし、彼はいたってまともで...
-

人は地上でバラバラ? 勘違いの個人主義=孤独感が全体主義を招く

これは前から書こうと思っていた大事なテーマです。「絆について」。近ごろ極端な個人主義が叫ばれるようになり、人と人との“絆”も否定する声が大きくなってきました。「人は完全に独りで生まれて独りで立ち、生きていくもの。寄り添い合って生きるのは依存だからダメ。結婚制度、家族制度を廃止せよ!!」と叫ぶ極端な個人主義がカッコイイと崇められ、もてはやされる風潮がありますね。占星術界隈でも「水瓶座の時代だから、これ...
-

「宗教VS占星術」の記事、改稿

改稿のお知らせです。昔の記事を読み直していて表現の不足に気付きました。『運命を回避するために宗教へ入れ? そんな必要なし。トランジットが当たる人、当たらない人の違い』を加筆修正。修正点:常体だった本文を敬体へ改稿。さらに、現在の世相に合わせて不十分だった情報を加筆しています。(運命論については2022年現在の表現を反映させていません。同じことを別の表現で書いているだけなのですが、少し違うように感じられ...
-

宗教戦争の歴史。続きの話です

先日の別館記事の続きを書きましたのでご報告です。かなりエグい歴史事実を書いていますから、メンタルが弱い方は閲覧されないようご注意を。でも重要な話なので可能な限り知っていただきたいです。⇒「**」事件で学ぶ。**主義と宗教、血みどろの歴史【**が宗教弾圧する理由2】実は昨日上げたものですが無駄話が多かったため少しカットし改稿しています。それでもまだ長文過ぎますね……すみません。分かるところだけ読んでいただけ...
-

宗教について、私の考え。盲信で従うのはやめませんか?

ご無沙汰しています。お盆なのに台風直撃で残念です。3年ぶり、せっかく活動制限のない夏休みだったというのに。遊びに行くことを計画していた方々はさぞがっかりされていることでしょう。しかし洪水などの災害も迫っています。無理にお出かけせず、早めの避難を心がけましょう。お互いに。さて私は本日も別館を更新していました。メディアの虚偽報道がますます酷くなっているため、無視できなくなりまして。楽しくもなければ何の...
-

嘘で嘘を塗り固める者たちが気色悪くて仕方ない

※具体的な単語はぼかしますが、世間話の記事なので苦手な方は読まないようご注意ください※先日は「自分の命はあとどれくらいだろう」などと重いことを書いてしまい、申し訳ありませんでした。とりあえず今のところは(メールで遠回しな殺人予告を受けるくらいで)現実に身の危険を覚える事態にはなっていませんので、ご心配なさらずに。どこかで誹謗中傷されていたとしても当ブログのアクセスが増え、彼らの犯罪が広く知られるよう...
-

諸葛亮の死因を医学的に考えた記事〔後半〕※過去記事ピックアップ

あと最後にこれだけ。要パス記事公開です。次々公開してすみません。これに関しては医師による歴史捏造の犯罪が行き過ぎているので、公開するものです。放置していると労災認定を蹴られる犠牲者が増える重大犯罪です。〔2021年7月11に書いた記事。2022年6月22日トップ上げ〕前段の話。医師による歴史捏造と、客観的な反論はこちら。【別館】諸葛亮の死因を医学的に考えた記事へ、反論(ここでも少し解説しておきます)何故、彼らが...
-

赤い悪魔の荒み切った心理を読むときが最もダメージ

前記事で更新お知らせした別館記事「嫌がらせメールへの応答文」は、自分でも嫌になるほどキツイ言葉を使っており、そのことが精神ダメージとなっています。ここへ来ている読者様はきっとショックを受けるだろう…と心苦しく思いながら書きました。どうかデリケートな方は見ないでください。しかしあの者たちが現実に行っている暴力、大殺戮、全ての人々の愛や精神性を徹底的に踏みにじり破壊する非道さを思えば、たぶんあの言葉で...
My profile

Author : 吉野 圭

→プロフィール・お奨め記事

小説ご感想(総合)

【お願い】
当ブログの記事を気に入っていただけたらシェアお願いします。要パスワード記事は引用しないでください(パスワードを貼るのも禁止です)

記事にして欲しいご質問あればこちらからどうぞ:★コンタクト

2015年~カウント

検索フォーム

Translate,翻譯

過去ログ v Co リバース

管理者 別サイト

現在位置

トップ > タグ「この国の病理」

このブログはPG12です。→保護者の方へ

メモ帳

【別窓で開く】
〔PR〕