我傍的、ここだけの話


Tagスピリチュアル 1/31

気付けば、「鳥」が自分のシンボルになっている

最近すっかり占星術とスピジャンルの読者様が離れていった気がします。世俗的な戦いに関わると険悪となってしまうから、愛想をつかされて当然だろうなと思います。かつての読者様にはかなり軽蔑されてしまっただろうな。さて。世俗的な話を「蜀同盟」のほうで書くことにしたので、こちらでは数年前のように世間で「痛い」と言われるスピリチュアル的な話を書いていこうと思っています。昔のように、気楽で怪しげで、世俗から浮いた...

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オカルトで映し見る現世。呪いの話や、水子が名づけを望む話

おじさん向けの現実的な話を別館で書くことにしたので、ここでは以前のように軽めの雑談やオカルト系のメモを書いていきます。今日はちょっと怖い話を含みます。大丈夫な方はつづきをどうぞ。...

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「伝書鳩」は自分自身に生まれ変わるシンボル (すたくろさん解釈に唸った)

久しぶりにサビアンシンボルの解釈サイト「すたくろ」さんへ伺い、伝書鳩のシンボルを読んで唸っていた。 ⇒Code.no 142 獅子座22度  伝書鳩 ※「サビアンシンボルで、お奨めのサイト」とはこちら↑です。以前に紹介した記事は整理のときに削除してしまったため行方不明になっていました。リンク切れでご迷惑おかけしました「獅子座22度 伝書鳩」は、筆者の太陽シンボル。と書くと、ほぼ誕生日ばれてしまうけど。(お願い: ...

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木星と海王星の稀なスクエアで、今世界に起きていること

世相を眺めつつ、少し占星術のジャンルに戻ります。約167年に一度のスクエアマンデーン占星術の界隈で今話題なのは、2019年という年が「射手座・木星と魚座・海王星のスクエア」に翻弄されるだろうこと。しかも両者ともが支配する星座に入ったうえでのスクエアであるため象意が強まる。約166~167年ごとのめずらしいポジションだから何かの意味を持つはず、と欧米の占星術師たちは考え注目しているらしい。インド占星術な...

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樹木葬はどうなのか? 死者にとって最も良い埋葬スタイルとは

ここのところ義父の墓を探してあちこち見学へ行っていた。義父が亡くなったのは今年始めなのだが、しばらく墓地を探す時間がなくて骨壺のまま自宅に安置していた。せめて夏までには埋葬したいと思い、急いで探し始めたもの。色々見て回った結果、高台にある眺めの良い霊園でほぼ決定。うちは後継ぎもないし、義父も古風な墓に納まることは嫌がるはずの現代的な人だったから、最近流行りの「樹木葬にしよう」と家族会議で決まった。...

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現代の幻想に言及「世界じゅうでくすぶる国民の不満とエゴイズム」

正直言って最近、このブログに何を書けばいいのか分からなくなりつつある。ここに来る人たちが求めているのは占星術とスピリチュアルだと知っているが、最近はそちらの分野の話をしている時間もなくなってきたと感じる。息抜きの趣味、エンターテイメント?として今後も書くとは思うが。本当に書きたいのは世界情勢や社会の話。でもGからペナルティを受けたり、対立する人々からの攻撃も増えて、ブログが潰される可能性が高くなる...

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333について、追加情報。令和春分は「グランドマスターナンバー」、夢の叶う日

相変わらず世の中では悲しい事件が相次いでいる。こんなことだけが人間の真実だと思わないで欲しい。地上は今、残虐な暴力愛好家ばかりで満ちているが、卒業した先輩方は澄んだ世界にいる。悲しみから少し意識を逸らして、先輩方のいるふわりとした高みへ想いを馳せよう。今年の3月21日に私は『永遠に固定されるなら、オーディン(軍神)よりもラブバードで終わりたい 』ということを考えていて、その直後に「333」というゾ...

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スキゾイドパーソナリティとは何か? 隠遁するタイプの脳はこうなっている

片頭痛※の原因について調べていて、「スキゾイド(シゾイド)パーソナリティ」なるものを知った。※片頭痛とは: スキゾイドに関係すると思われる片頭痛は血管拡張型(閃輝暗転のあるタイプ)です。曹操が患った脳腫瘍や、緊張型の頭痛は別種のタイプでここに当てはまらないので要注意。→頭痛について詳しく知る筆者の人格特性、HSP(超高感度人間)との関連性が高いとのことで目に留まったのだけど、読んでいたら「おお……これは自...

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私は何故、「天才」と呼ばれたのか (記憶語り)

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魂のDNA鑑定 (以前の記事は削除、要約で再掲)

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管理用 anriy3@gmail.com

 カウントは2014年頃から、お休み期間もあり