三国志好きの方(なおかつ変わったネタを探している方)へお奨め記事

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最近、このブログにも三国志好きの方が来られるようになったようです。おそらく興味本位で閲覧されているのでしょうがそれでも構いません。知識ある方に興味を持っていただけるだけでありがたく思います。もし筆者の「妄想」にも興味を持っていただけるなら、以下の記事がお奨めです。これらの記事は今まで三国志カテゴリではなく、筆者小説の裏話として『我傍的な話』カテゴリに入れていたので分かりづらかったはず。あくまでも個...

『歴史と人』 有名な名を利用される不幸と、利用する人々の罪について

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前回、当ブログを引用して漫画を描いてくださった方が、再び漫画を描いてくださいました。当ブログと別館に“触発された”とのことです。最近キナ臭くなっている私のブログからリンクして良いのかどうか迷いましたが、多くの方に読んでいただきたいのでご紹介致します。鋭い視点で本質を正確に表現してくださった漫画だと思います。作者:ななしのあいき さん #ぷちいばしょさがし『歴史と人・改変されるもの』『歴史と人・神格化の...

懐かしの「血天井」、怖いものではなく素晴らしい絆の証だった

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昨夜、『何だコレ!? ミステリー』という番組で、歴史マニア・あばれる君のリポートにより伏見城「血天井」が紹介されていた。忘れもしない、私が修学旅行で見たあの「血天井」だ。あの日から自分の運命が変わった。通常の意味を越えた懐かしさを抱く。番組は宝泉院(大原三千院の参道奥にある寺院)だったのだろうか? 途中から見たので分からないのだけど、 同じ伏見城のものであることは確か。鳥居元忠氏の人生が紹介されてい...

『我傍に立つ』を現実名で書くべきか問題。最近、現実イメージがはっきりしてきた

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(この記事は小説読者の方々への質問なので敬体で書きます)ここのところ現実の知識が増してきた結果、自分自身の記憶イメージもかなり現実らしくなってきた気がします。「ダウンロード」した記憶場面の数は増えないのだけど――つまり以前より思い出せる範囲が広がった・記憶が増えたというわけではない、以前から持つ記憶イメージが場面ごと濃厚になりはっきりしてきました。例えば「執務室で仕事をしているシーン」は始めの記憶で...

オーディエンスによる今この状況についてと、3のシンボル再び

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今もまだ、ここへ三国志の話題に興味をお持ちの方はいらしてる?そんなあなた限定の更新通知です。8/29更新、タイトルは「ヒストリア『徹底解明!三国志英雄たちの秘密』レビュー NHKの非道な行い【拡散希望】」。※危険なため「蜀同盟」TOPから行かれてください。中国大陸から閲覧している方はクリックしないように。「三国志の記事はここで更新通知しない」と言ったのに、また前言を翻してごめんなさい。ここのところ重要な話が...

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