我傍的、ここだけの話

吉野圭のプライベートブログです。『我傍』裏話や前世、軽めの話+占星術
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ライオンズゲートで運命の扉が開く スピリチュアルと占星術のハイブリット話

ここのところ目にするようになった「ライオンズゲート」という言葉、占星術好きの皆様ご存知でしょうか?遅ればせながらこの件について少し触れてみます。ライオンズゲートとは文字通り“獅子の扉”の意味。毎年7月24日以降、地球から見て太陽とシリウスが並ぶのですが、特に太陽が獅子座の中心(15度)に来る8日は宇宙へ繋がる扉が開きパワーが降り注ぐのだとか。このとき、次元上昇(アセンション)などが起きて人生や世界情...
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「ルックバック」ソウルメイトを思い出す不思議で感動の物語(返信)

メールをいただいていたのに気付くのが遅く、返信遅くなりました。7/20H様のメールよりいつもブログ楽しく読ませていただいています。Hと申します。吉野様の占星術のサイトは基礎からしっかりと簡潔に解説されている為、とても勉強になっています。(他のサイトはなんというか、ピンポイントが過ぎるものが多くなかなか実占に使いづらいことが多いので……)特に、ヘッドテイルの解説は説得力があり、「一般的に言われていることとは...
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不動宮の解釈を考え直す(Jの呪縛から解き放たれて)

ここのところ少々体調を崩していました。と言っても、命に係わるほどの症状ではないのでご心配なく。暗い世の中を眺め過ぎたせいだと思います。さらに一人だけで嘘つきたちの相手をしたことで、ストレスを抱えてしまったよう。重い症状ではありませんが少し休みが必要と思い、ブログ更新頻度を落とすことにしました。その前に占星術の解釈について修正点、お話ししておきます。INTP、歴史ジャンルでも符合しだす先日、現代性格分析...
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共感覚とホロスコープ:入り組んだアスペクト【返信】

6/21にメールをくださったs.k様より教えていただきました。昔当ブログで書いた共感覚の記事を読んでいて思い出したお話、とのこと。引用しながら返信です。まずはお礼から。わたしは、吉野さんが茶色の(パソコン画面では)fc2のk's labo blogの時からの隠れ常連なんですけどそんなに昔から! ありがとうございます。懐かしいですね。あの頃はまだ占星術の記事を真面目に書いていましたっけ。今はプライベートで歴史の話を始めるな...
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「12星座別セクシー度マップ」当たっていて面白かったです

肩の力を抜いた雑談を書きましょう。占星術の記事を書かないことの罪滅ぼしではないのですが、こちら面白かったので拡散です。(ほぼリブログみたいなものです。純粋な紹介でアフィリエイトではありません)これ。この「12星座のセクシー度」マップ。けっこう凄いと思いませんか?男性の色気に思わずキュンとしてしまう瞬間ってありますよね。女性を夢見心地にさせる魅力は12星座別でも特徴があるんです。今回は、縦軸「セクシー...
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2021年レッドスーパームーンは射手座5度「木の高いところにいる老いたフクロウ」

レッドスーパームーンニュースなどで報道されている通り、本日は大きな天体ショーがあります。令和初の月食、しかもスーパームーンの皆既月食だそうです。皆既月食は月が赤く見えるため、これを「レッドスーパームーン」と言うのだとか。(ブラッドムーンとも呼びますから「ブラッドスーパームーン」かもしれない)それにしても何故に最近の日本ではこのような天体ショーを一般ニュースで大々的に報道するのか、いったい誰が儲かる...
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提言として書いてみた別館記事と、レオのチャート記事移動

歴史・政治館を更新しましたのでお知らせしておきます。タイトルをここに書いてしまうと危険なためURLのみでご容赦を。これからの時代を生きていかれる東洋人の皆様へ、ささやかながら「提言」を行っています。どうか受け取っていただきたいと願います。https://shoku1800.tokyo/2021/04/post-2869/※ショッキングな話を含みます。精神に問題を抱えている方はクリックしないようご注意くださいまたまた大げさな……と呆れられるでしょ...
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孔明のホロスコープ解読、別館移動で改めて書きました〔ノード追記〕

このブログに掲載していた「諸葛亮の出生ホロスコープ推測」記事、別館へ移動しました。(前の記事、跡地はショートカット回答用に残します)文章は最初から書き直し、今の考えで鑑定し直しています。とは言え今まで書いてきた話の〔総まとめ〕ですから、ここへ来られている方には新しい話などないと思います。若干ASC-DSCへの見方が変わっている程度かな。こいつの話は飽きた! という方はスルーしてください。タイトルの訳文が...
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マルクスのホロスコープを読んでみました。最大級ネガティブケース

お休みすると言いつつ書いてしまうのはいつものパターンですが。これだけは早めに書いておきたかった。カール・マルクスという著名な思想家の出生ホロスコープを読んでみました。最近の話の流れで必要だったからです。ご興味ある方は占星術館へどうぞ。彼はASC水瓶座であるようですが、1室が抑え込まれていてパーソナリティが発揮できていないことと、2室の強さのせいで財産や所有に関心が高いというところがポイントです。同情...
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水瓶座の欠点… マイペース、理詰めで性急?〔追記あり〕

なんだか去年から似たような話ばかりで申し訳ないですが。以前「水瓶座時代の悪い側面・ネガティブな未来予測も書く」とお約束したと思いますので、今回はネガティブ解釈に焦点を当てて書きました。占星術館にて。あくまでも人類という種がまだ続いていくという希望的観測のもとでの一般解釈。末期はなんとなく寂しい予測です。水瓶座など風エレメントが強いときは自由な雰囲気となり、学問や文化が栄えるはず。精神はとても豊かに...
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Author : 吉野 圭

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