Tag占星術 1/19

【占星術で見る善悪】悪事をする者は未熟とは限らない。ゼロ地点と双極の話

占星術に関する回答です。少し前にメールでいただいたテーマですが、ダークな話なので躊躇して書くのが遅くなりました。すみません。ある殺人犯のネイタルホロスコープテーマ引用。青地箇所は筆者による加筆。ちなみに「先生」は筆者のことで、一般的な敬称としての「さん」の意味:不意にネットで見てしまったそちらのニュースのせいで、先週久しぶりに精神的にズドーーンと落ちました。あまり詳しくは書きたくありませんが、北九...

  •  -
  •  -

オーディエンスによる今この状況についてと、3のシンボル再び

今もまだ、ここへ三国志の話題に興味をお持ちの方はいらしてる?そんなあなた限定の更新通知です。8/29更新、タイトルは「ヒストリア『徹底解明!三国志英雄たちの秘密』レビュー NHKの非道な行い【拡散希望】」。※危険なため「蜀同盟」TOPから行かれてください。中国大陸から閲覧している方はクリックしないように。「三国志の記事はここで更新通知しない」と言ったのに、また前言を翻してごめんなさい。ここのところ重要な話が...

  •  -
  •  -

気付けば、「鳥」が自分のシンボルになっている

最近すっかり占星術とスピジャンルの読者様が離れていった気がします。世俗的な戦いに関わると険悪となってしまうから、愛想をつかされて当然だろうなと思います。かつての読者様にはかなり軽蔑されてしまっただろうな。さて。世俗的な話を「蜀同盟」のほうで書くことにしたので、こちらでは数年前のように世間で「痛い」と言われるスピリチュアル的な話を書いていこうと思っています。昔のように、気楽で怪しげで、世俗から浮いた...

  •  -
  •  -

どの星座が個性を表すか、おさらい。筆者が「獅子座ってことにピンと来なかった」とのご意見

そう言えば8月に突入です。筆者の誕生月です!(あ、「誕生日おめでとう」と言われることを狙った発言ではありません。気を遣わないでください)険悪な世俗話に疲れてしまったので、いい機会だから太陽星座のおさらいをしましょう。獅子座にピンと来ていなかった、とのご意見いただいたメールより、興味深かったご意見を引用します。(S様、いつもありがとうございます。温かいお言葉を今、味わっているところです。お忙しそうな...

  •  -
  •  -

「蝶」「ラブバード」など、すたくろさん解釈比較2

先日「伝書鳩」で感銘を受けたので、せっかくだから自分の出生図の他惑星についても少し引用させていただきます。公開版ホロスコープの補足としましょう。私という現実サンプルを参考に松村解釈・直居解釈との比較を行ってみると面白いと思います。右の羽が完全な蝶まずは月から。月は前世を表すとされており、実際に自分でも前世晩年がよく表れていると感じられる。サビアンシンボルは「右の羽がより完全に形成されている蝶」。す...

  •  -
  •  -

「伝書鳩」は自分自身に生まれ変わるシンボル (すたくろさん解釈に唸った)

久しぶりにサビアンシンボルの解釈サイト「すたくろ」さんへ伺い、伝書鳩のシンボルを読んで唸っていた。 ⇒Code.no 142 獅子座22度  伝書鳩 ※「サビアンシンボルで、お奨めのサイト」とはこちら↑です。以前に紹介した記事は整理のときに削除してしまったため行方不明になっていました。リンク切れでご迷惑おかけしました「獅子座22度 伝書鳩」は、筆者の太陽シンボル。と書くと、ほぼ誕生日ばれてしまうけど。(お願い: ...

  •  -
  •  -

木星と海王星の稀なスクエアで、今世界に起きていること

世相を眺めつつ、少し占星術のジャンルに戻ります。約167年に一度のスクエアマンデーン占星術の界隈で今話題なのは、2019年という年が「射手座・木星と魚座・海王星のスクエア」に翻弄されるだろうこと。しかも両者ともが支配する星座に入ったうえでのスクエアであるため象意が強まる。約166~167年ごとのめずらしいポジションだから何かの意味を持つはず、と欧米の占星術師たちは考え注目しているらしい。インド占星術な...

  •  -
  •  -

対等なメールがありがたいこと、ルディアの詩文や歴史捏造について(返信)

B様、いつもメールありがとうございます。先日は返信をありがとうございました。いつも、そのうち怒られるよ〜とおもいながらメールを送っているのですが、なんらかのお役にたっているのでしたらさいわいです。「泣き虫」などのお話ですか? 怒りません、怒りません。笑温かく人間的な視点でのお話は、ありがたいだけですよ。B様のメールで、薄っすらとでも怒りを覚えたことは今のところ一度もありませんのでご安心ください。それ...

  •  -
  •  -

たまには気楽な三国志の雑談でも。「孔明の罠」意味と用法など(返信)

B様へ。ここのところ歴史捏造と戦うための記事に集中していて、返信遅くなりました。まずは構ってくださることに感謝です。気楽に何の話でも触れていただけると、こちらも気張らず話すことができてありがたいです。何より気軽な三国志話に感謝。三国時代の話は、私の特殊な立場だと(笑)とても話しづらいので実はすごく神経を遣ってしまいます。読者の皆さんも「頭のおかしい危険人物」と警戒し、遠巻きに眺めていることが分かるし...

  •  -
  •  -

風水から五行が消えた……! 日本に浸透する歴史改造の恐怖

昨日、占いの話だったので『ジョブチューン ~アノ職業のヒミツぶっちゃけます』(TBS)に目が留まり眺めていた。島田秀平氏が「テレビ初! 手相の流年法を紹介します!」などと鼻息荒く語る様子は面白かったが、内容はさほどインパクトのある話ではなく。まあそんなこともあるかもしれないね程度で流して見ていた。気になったのは風水の話。風水師が、「風水」を知らない?番組では風水師を名乗る先生方が三人くらいで対談してい...

  •  -
  •  -

管理用 anriy3@gmail.com

 カウントは2014年頃から、お休み期間もあり