Tag歴史 1/11

津田大介氏の騒動。「言論弾圧」の抵抗として歴史捏造の痕跡こそ展示したほうがいい

各方面、険悪ですね。私まで(とても狭い三国志というジャンル限定で戦っている都合上)、世間の険悪な流れに乗ったようになってしまい申し訳ない。最新の険悪ニュースと言えばこれ、 ⇒抗議殺到…津田大介監督、涙の説明 従軍慰安婦像に似た平和の少女像展示「あいちトリエンナーレ」津田さん、命の危険まであるようで大変だ。いったい何故、この日韓が険悪な時期にこんなことをしたのだろう? わざとか?(津田大介は単なる「左...

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人物紹介で、「不器用」と書いた件。三次元をフィクション化することの罪と危険

蜀同盟へ、三国志カテゴリの記事を少しずつ移動中です。一気にではなく毎日コツコツ移動。文章推敲しつつゆっくりコピーしています。「不器用」と書いた件『「孔明ってどんな人」に史実で回答(初心者向け)』など、リンクを多くいただいている一部の記事はここへ残します。『孔明ってどんな~』はそもそも作品の裏話と当ブログ捕捉として、「三国志って何?」というかつての私レベルの知識の方向けに、分かりやすく史実を紹介した...

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「信長に会うタイムスリップ物だと思ったら別ジャンルだった漫画」面白かった

七夕なのに相変わらずの雑談で申し訳ないけど、こちら面白かった。信長さんにアドバイスしたい……、2019年頃の日本人は史上最低だから自分の扱いを知らないほうがいいですよ。怒らないための方法はただ一つだけ。自分に関する創作やネット記事を見ないことです。 https://kokodakenobekkan-2018.tumblr.com/post/186090494791/%E4%B8%80%E6%98%94%E5%89%8D%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A1%E3%81%AA%E4%BF%A1%E9%95%B...

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「三国志展」を楽しみにしている皆さまへ

上野・東京国立博物館で行われる『三国志展』について、昨夜はあのように書きましたが、楽しみにしている方もいらっしゃると思います。主催者は危険な相手だけど、趣味として展示物を楽しんでくるぶんには危険はないと思いますのでどうぞ皆様行かれてください。ただしカードでチケットを買うのはやめたほうがいいかもしれません。チケット会社は日本企業ですが、たとえば先般の7ペイ事件などのように個人情報がC国へ流出する可能...

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「三国志展」、ふなっしー「曹操展」とつい本音を漏らしてしまう

2019/7/7 ふなっしーの動画をテキストに起こしておきましたお知らせいただいた『三国志展』、行くかどうか。どうしようかなあと悩み、とりあえず公式サイトを見てみた。...

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旧『高楼想話』→『高楼心譚』 タイトル変更のお知らせとご感想

ずっと仮題のままだった『高楼想話』という小説のタイトル、中国在住の方からアドバイスをいただきタイトルを変更しました。『高楼心譚』というタイトルをご提案いただき、痺れたのでこのままいただいて変更です。 小説ページ:『高楼心譚』素敵だ……良いセンス。この漢字の並びは私も好みです。発表から十年を経てのタイトル確定でした。ブタノハナ様、心から感謝致します!小説ご感想タイトルと同時にいただいた小説ご感想も掲載...

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「救急車のモーゼ海割り映像」に観る、民度はDNAではないという証

タンブラーではたくさんメモしたのだけど、こちらでも公開で危険な話を少しだけ引用。あまりにも感動的な映像だったので残しておきたい。C国から閲覧されている方は安全対策をしていると信じる。救急車に道を譲る香港デモ隊Hong Kong protesters giving way to an ambulanceCredit: EYEPRESS NEWS#香港加油 pic.twitter.com/oCuu84KjXX— yamada_ryoko (@ryoko90321) 2019年6月16日まるでモーゼが海を割るかのように鮮やかに...

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東洋のシンデレラ~

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 カウントは2014年頃から、お休み期間もあり