性格に関する記事など、改稿のお知らせ

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細かいお知らせです。伏せ過ぎて意味不明だった前記事を要パスにしました前記事『故国とは何か』は公開で書きづらく、固有名詞を伏せたため意味不明だったかと思います。具体的な国名を入れて要パス記事にてUPし直しました。これでも経緯を伏せているので分かりづらいでしょうが。(いずれ別館にて経緯を上げます)アクセスが増えた性格記事の改稿それからこちら、奴の性格についての記事・冒頭部分を改稿しました。何故ならこの記...

民族の特性は、DNAに宿るのか文化に宿るのか?

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最近の私は悪化の一途を辿るHK情勢を見つめています。ツイッターなどでは投稿できない、ここでしか語ることのできない話をメモしておきます。(以下常体)HK人はまるで古代中華人のようだ...

懐かしの「血天井」、怖いものではなく素晴らしい絆の証だった

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昨夜、『何だコレ!? ミステリー』という番組で、歴史マニア・あばれる君のリポートにより伏見城「血天井」が紹介されていた。忘れもしない、私が修学旅行で見たあの「血天井」だ。あの日から自分の運命が変わった。通常の意味を越えた懐かしさを抱く。番組は宝泉院(大原三千院の参道奥にある寺院)だったのだろうか? 途中から見たので分からないのだけど、 同じ伏見城のものであることは確か。鳥居元忠氏の人生が紹介されてい...

ご心配いただいている件と、「実名化」返信

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今、記録的な暴風雨が日本を襲っています。自治体からの情報をチェックしつつ避難準備をしてください。大丈夫な地域の方のみ、このブログをお読みください。私の住む地域では今のところ避難勧告が出ていないので書くべきことを書いていきます。先日お返事した『我傍に立つ』実名化についてです。「夢のよう」というお言葉を忘れずにその後いただいたS様返信より。ブログを拝見しました。「了解致しました、死ぬまでに『我傍に立つ...

津田大介氏の騒動。「言論弾圧」の抵抗として歴史捏造の痕跡こそ展示したほうがいい

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各方面、険悪ですね。私まで(とても狭い三国志というジャンル限定で戦っている都合上)、世間の険悪な流れに乗ったようになってしまい申し訳ない。最新の険悪ニュースと言えばこれ、 ⇒抗議殺到…津田大介監督、涙の説明 従軍慰安婦像に似た平和の少女像展示「あいちトリエンナーレ」津田さん、命の危険まであるようで大変だ。いったい何故、この日韓が険悪な時期にこんなことをしたのだろう? わざとか?(津田大介は単なる「左...

人物紹介で、「不器用」と書いた件。三次元をフィクション化することの罪と危険

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蜀同盟へ、三国志カテゴリの記事を少しずつ移動中です。一気にではなく毎日コツコツ移動。文章推敲しつつゆっくりコピーしています。「不器用」と書いた件『「ってどんな人」に史実で回答(初心者向け)』など、リンクを多くいただいている一部の記事はここへ残します。『どんな~』はそもそも作品の裏話と当ブログ捕捉として、「三国志って何?」というかつての私レベルの知識の方向けに、分かりやすく史実を紹介した記事です。三...

「信長に会うタイムスリップ物だと思ったら別ジャンルだった漫画」面白かった

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七夕なのに相変わらずの雑談で申し訳ないけど、こちら面白かった。信長さんにアドバイスしたい……、2019年頃の日本人は史上最低だから自分の扱いを知らないほうがいいですよ。怒らないための方法はただ一つだけ。自分に関する創作やネット記事を見ないことです。 https://kokodakenobekkan-2018.tumblr.com/post/186090494791/%E4%B8%80%E6%98%94%E5%89%8D%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A1%E3%81%AA%E4%BF%A1%E9%95%B...

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