Tag社会問題 1/16

自己肯定感のはなし

別館、更新情報です。今日は肩の力を抜いた雑談。⇒自己肯定感の無かった自分が、どうにか肯定感を養うまで。「孔明」になくて「のび太」にあるもの ここのブログでは何度も書いている話で「同じ話しつこい」と言われるでしょうが、一見様の多い別館で自己紹介のために書いてみました。スピ抜きの現実的な話です。(のつもり)...

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津田大介氏の騒動。「言論弾圧」の抵抗として歴史捏造の痕跡こそ展示したほうがいい

各方面、険悪ですね。私まで(とても狭い三国志というジャンル限定で戦っている都合上)、世間の険悪な流れに乗ったようになってしまい申し訳ない。最新の険悪ニュースと言えばこれ、 ⇒抗議殺到…津田大介監督、涙の説明 従軍慰安婦像に似た平和の少女像展示「あいちトリエンナーレ」津田さん、命の危険まであるようで大変だ。いったい何故、この日韓が険悪な時期にこんなことをしたのだろう? わざとか?(津田大介は単なる「左...

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tumblr、「野沢雅子の奇跡」が気に食わなかったのか? 投稿を消す

昨日の記事『人物紹介で、「不器用」と書いた件。三次元をフィクション化することの罪と危険』にてタンブラー(tumblr)の投稿を埋め込んだのですが、今朝になって表示されなくなっていたので やはり左翼の通報でアカウントが消されたか!と勘違いしてしまいました。確認したところ自分のアカウントはまだそのままあるようです。何の投稿が消されたかと言うと、野沢雅子さんが起こした奇跡についてリンクしたもの。何故?タンブラ...

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人物紹介で、「不器用」と書いた件。三次元をフィクション化することの罪と危険

蜀同盟へ、三国志カテゴリの記事を少しずつ移動中です。一気にではなく毎日コツコツ移動。文章推敲しつつゆっくりコピーしています。「不器用」と書いた件『「孔明ってどんな人」に史実で回答(初心者向け)』など、リンクを多くいただいている一部の記事はここへ残します。『孔明ってどんな~』はそもそも作品の裏話と当ブログ捕捉として、「三国志って何?」というかつての私レベルの知識の方向けに、分かりやすく史実を紹介した...

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小学生革命家ゆたぽんくんの「勉強しなくていい」主張は、典型的なお子様の勘違い

前記事『勉強できるタイプには二種いるらしい』にて、「テキストはあまり読み込まない。一度読み」「家で教科書を開いたことがあまりないタイプだった」という自分の学生時代の勉強スタイルを披歴。さらに「要は情報を仕入れて判断するという、検索力と理解力が重要で、予め自分で全ての知識を持っている必要などない」と書いた。そのうえで、「若い子たち、どうか筆者の勉強法を真似しないでね。たぶん私は勉強に関しては、ある種...

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勉強できるタイプには二種いるらしい。バトルが目的で長時間勉強するか、マイペースか

録画で見た7/22放送『しくじり先生』、山口真由さんの回について、恋愛以外で思うことを書いておきます。山口さんの著書は前にも紹介して、その時は勉強法を認めて褒めたのだが今回印象が変わった。※という前半の話は『蜀同盟』で上げました ⇒「恋愛偏差値が低い女」は、実は人間偏差値が低いあの人たちと自分は、違う人種だと気付いた今回、彼女の話を聞いていて分かったことがある。 やはりテキストを七回も読み込む人は自分と...

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オカルトで映し見る現世。呪いの話や、水子が名づけを望む話

おじさん向けの現実的な話を別館で書くことにしたので、ここでは以前のように軽めの雑談やオカルト系のメモを書いていきます。今日はちょっと怖い話を含みます。大丈夫な方はつづきをどうぞ。...

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辺見庸が語る『月』。犯罪に文学を感じる人が多い不思議

このあいだテレ東『ハイパーハードボイルドグルメ リポート』を観て、ちょうど『もの食う人々』を思い出していたところ。今日は偶然にも目を留めたEテレで、辺見庸氏が小説『月』について独り語るのを聴いている。関心の向けどころが違うのかもしれないが、さすがに言葉のプロだなあと尊敬の念を抱いた。インタビューも無いのに独り淡々と静かに、しかし淀みなく流れるような語り口が心地よい。楽器の独奏にも似ている。内容は重苦...

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悪魔が世界を統治? 悪癖を持つ者たちの本質を見据えること

去年末からいっこうに穏やかな話ができなくて、申し訳なく思っています。おそらく世界も日本も今、危機的状況にあるため私の神経も逆立っているのだと思いますが……。しかしこんな世界の片隅で叫んでいても効果がなさそう。ここへ来られる奇特な数人の方々へ届いた種が、いずれ芽を出す僅かな望みに期待をかけるのみです。もはや炎上もウェルカム。ご批判を含めて拡散いただけるとありがたい。前記事を書いたとたんさっそくグーグル...

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「三国志展」を楽しみにしている皆さまへ

上野・東京国立博物館で行われる『三国志展』について、昨夜はあのように書きましたが、楽しみにしている方もいらっしゃると思います。主催者は危険な相手だけど、趣味として展示物を楽しんでくるぶんには危険はないと思いますのでどうぞ皆様行かれてください。ただしカードでチケットを買うのはやめたほうがいいかもしれません。チケット会社は日本企業ですが、たとえば先般の7ペイ事件などのように個人情報がC国へ流出する可能...

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管理用 anriy3@gmail.com

 カウントは2014年頃から、お休み期間もあり