Tag運命 1/7

引き寄せ法則への疑問や、安倍晋三さんのことなど(返信)

〔14:41 『水瓶座の時代』について、関連記事へのリンク追加しています〕いつものことですがメール返信が遅くなっており、申し訳ないです。こう見えて私はガラスハートでして(笑)、暴力的なメールに接すると更新が鈍るため、一週間くらいまとめて記事をUPした後にメールを拝読することにしています。それにしても今回はメールチェックが遅過ぎて、失礼しました。正月から政治的な記事を書いていたために、おそらく例の危険な人々...

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霊格、「魂の年齢」を知るための詳しい話

前記事の続きでもう一点、同じ方からご紹介いただいた話。メールを引用させていただきます。http://chaos2ch.com/archives/4607292.html?p=1このサイトの内容をご存知ですか?2年ほど前に見つけた2ちゃんねるのものですが(書籍はすでに絶版になっています)、全てと言わなくても魂の年齢については個人的には当たってるなと感じる内容です。以前ブログの中でも吉野様ご自身の魂は老齢だとお話ししていたのを見かけたことがあって、...

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「スピリチュアル」はいつから「欲を貪る」という意味になったのか? 本義のスピリチュアルとは、真の恐怖とは

雑誌社ライターが苦言を呈していたので気になり、後で詳しく調べようとタンブラーにメモしておいたのだが……。 https://kokodakenobekkan-2018.tumblr.com/post/181059423376/スピリチュアル女子をあざ笑うすべての人に言いたいこと小池-みき 調べてみてあまりの話に引いた。知らなかった。しばらく「スピリチュアル」に無関心でいた間にこんな酷いことになっていたのか。差別するわけではないけどさすがにアウトでしょう。どう考...

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偶然の出会いも大切に。「袖振り合うも多生の縁」

これはいいなと思ったので拡散。ヒロトさん、さすがです。昔から熱く胸に響くメッセージを有難う。 https://kokodakenobekkan-2018.tumblr.com/post/180433628821/highlandvalley 学校なんかで無理に友達を作らなくてもいいよ、という話。本当にそうだよね。学校で友達ができなくても下を向く必要はない。堂々としていればいい。片隅で息をしているだけでも、充分にこの世で「居場所」が与えられているんだ。投稿者さんのその後の...

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読者様より補足情報。冥王星を「再生」とした例

先日も少し触れた、「トランジット冥王星がネイタル太陽ヒットで死亡した例」について読者様より補足情報をいただきました。詳細で具体的な情報のご提供ありがとうございます。とても重要かつ役立つ例と思いましたので、個人情報を除いて引用させていただきます。今回メールを差し上げたのは、「トランジット冥王星」の件で、補足的な情報を提供したいと思ったためです。著名人のホロスコープの感受点(太陽、ascなど)とトランジッ...

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トランジット冥王星がASC上を通過するときは、何に注意すべきか?

いただいたメールにアイディアをいただきまして、ようやく占星術の話です。「ネイタルASC上をトランジット冥王星が通過し、心境の変化が起きた」というお話について。トランジット冥王星がもたらすもの以前、「ネイタル太陽上をトランジット冥王星が通過する時は体調に注意」と書きました。根拠としては、ご存知の通り冥王星が「死と再生」を象徴する星であるからです。この現在最大のマレフィック(凶)とされる星が、たとえば太...

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前世を思い出すことで、今世の計画が見えるかどうか

メールにていただいたご質問文、引用させていただきます。Q.前世の記憶を思い出すことで、今世計画してきた宿題・今世の課題は見えてくるものですか?……もし今世の手がかりになるものがあれば試してみたい、と本日の(10/9前世に関する)記事を読んで、ふと、その考えに至りました。吉野様の記事を読んでいますと、やはり前世の記憶から今世の生き方が鮮明に見えているような気がするのです。A.地上的な意味で、具体的に「これ...

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「神輿で担がれる」側の気持ちを、素直に述べると

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貴族的な家系(名家)についても反転。今の先祖は「汚いこと」をしていなかったという報告

前記事で紹介した『高楼想話』は典型的なのだが、改めて昔自分が書いた小説を読み返すと、「貴族的な家系」への批判が多く書き連ねてある。 良家に沈む澱(おり)をどれだけの人が知っているだろう。 上品な家の底には暗々と、鬱々と、人の卑しさが澱(よど)んでいることがある。 家系。血筋。金。 それらにつきまとう誇りは他者を差別せずにいられない。下々の庶民より自分たちは優れていると思い込むだけでは飽き足らず、同じ家...

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反転する来世。運命の力学、見本

前記事で掲載した『あの頃、君は僕の隣にいた』のご感想をいただいて、今さらながら前世と今世の人生は正確に反転していると気付いています。〔前世〕 ⇔ 〔今世〕 戦争の時代 ⇔ 平和の時代 伯父に引き取られる ⇔ 母親・弟と暮らす 実力を遥かに超えて認められる ⇔ 徹底的に社会で報われない、僅かな力も活かせない 殺人的多忙 ⇔ その気になれば読書三昧、悠々自適 (もう一点、公開できる話を追記。>>家系につい...

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