Tag都市伝説 1/2

悪魔が世界を統治? 悪癖を持つ者たちの本質を見据えること

去年末からいっこうに穏やかな話ができなくて、申し訳なく思っています。おそらく世界も日本も今、危機的状況にあるため私の神経も逆立っているのだと思いますが……。しかしこんな世界の片隅で叫んでいても効果がなさそう。ここへ来られる奇特な数人の方々へ届いた種が、いずれ芽を出す僅かな望みに期待をかけるのみです。もはや炎上もウェルカム。ご批判を含めて拡散いただけるとありがたい。前記事を書いたとたんさっそくグーグル...

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自由、平等、博愛。トリコロールの時代が再び訪れる

前記事『筆者の思想スタンスまとめ』は見直しせずに公開したのち出掛けてしまったので、かなり変な文章のまま放置してしまいました。(入力ミスもありました。すみません)夜中に修正しましたが、まだ意味の通じない変な箇所があったら申し訳ないです。ところで前記事を書いていて気付いた占星術的な話。水瓶座のキーワードは単純にまとめると、自由・平等・博愛となるのですが、この三語を色で思い浮かべていて今さら気付きました...

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八陣図の元型? 「ホロスコープは陣形から生まれた」説を考えてみる

歴史からSFスピリチュアル、果ては現代法律まで、我ながら色々書き過ぎているなと思います。多ジャンルが渋滞しているブログで、まことに申し訳ないです。占星術界隈の方々は最近かなり減った気がするな。言い訳しておくと、前も書いた通り「壬」気質なので興味が色々と分散してしまうのです。(あるいは、水瓶座気質と言ってもほぼ同じですが)SEO的にはたぶん最も不利な性格なのだろうと思います。笑やっと通常運営へ戻り、久し...

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ダリル・アンカ、バシャールとは何者か? 危険なスピリチュアル2

『やりすぎ都市伝説2018秋』は録画で観た。その前に、ツイッター検索で少し感想を眺めていたのだけど、「怖あぁい」などという感想とともに「バシャールって?」「まさか都市伝説でバシャールの名を聞くとは思わんかった」等々の感想が流れていて複雑な想いがした。うーん……そうか。バシャールか。関よ、どっちの方向へ行く気だ?(この記事では敬称略)最近の関暁夫は殺人や犯罪の元凶となっているフ×ーメ××ン陰謀論をテレビで語...

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占星術も原理主義者が台頭するのか? 古典派の奇妙な理屈

占星術の雑談です。想うままメモするだけなので、何の書籍を読んでの感想なのかは伏せます。(個人的雑感であるため常体です。偉そうですみません)■モダン派と古典派の対立最近、古代の占星術テキストの英訳が進んでいて、欧米では「モダン派」・「古典派」の対立が激しくなっているらしい。ざっくり分けると色々な創作を加え、太陽星座占いなどのビジネスにも寛容な現代占星術が「モダン派」。古代の占星術テキストに従おうとす...

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冥王星が水瓶座に入る時代を読んでみた

前記事に関連しまして。以前、メールでいただいた話題についての記事をK'slaboのほうで書きました。 ⇒冥王星が水瓶座に入る時代の解釈現状、「ファシズム化」を望む権力者は日本にもアメリカにもいるので、一時期ファシズムが横行しないこともないと思う。ただいずれ圧倒の平等さに押し流されてそんなものは消滅するだろう、という話。宇宙意識の前には人間など塵芥(ちりあくた)に過ぎないということです。怖い話かな?私はそれ...

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『やりすぎ都市伝説外伝 2018春(関スペシャル)』感想。2030年以降の未来予想図

昨夜、テレビ東京『やりすぎ都市伝説』外伝を面白く眺めていた。陰謀論ネタでお馴染み、関暁夫氏だけが語るスペシャル。(以下、敬称略)マツコが参戦して番組全体のオタク度がアップしたのが面白かったな。関も通常の番組よりテンションが高く、興奮して喋っていたところが面白い。宗教教祖になる気か?と少々心配になるが。笑個人的に私はこういうオカルト世界観は嫌いではなく(深入りはしたくないけど)、趣味として愉しむ人々...

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子供時代についてと、「私がここにいても迷惑かけませんよ」という話

『永遠の雨、雲間の光4』(最終巻)の解説にて、「幼い頃から行儀良く優秀。~」以下、幼少期についてはお恥ずかしながら今の筆者の幼い頃を描写したものです。『我傍に立つ』の人生の幼少期は記憶イメージがないため、今の人生で代用している箇所が多々あります。仮に前世なのだとすれば、おそらく今の自分とたいして変わらないだろうと推測のもとに。などと書いたのですが、これはもしかしたら『出生チャートは人生の最初か、最...

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目に見えないものの大切さと、地球の寿命(木村秋則さんの本を読み思ったこと)

何年か前に紹介された、「奇跡のリンゴ農家」木村秋則さんの本をやっと読む。木村秋則さんは絶対不可能と言われた無農薬栽培(自然栽培)のリンゴを実現した人。十年間もリンゴが実らず極貧の生活に苦しみ、周囲の悪口や批判も浴びながら「絶対に無農薬のリンゴを実らせる」との信念を貫き、ついに達成した。本当に尊敬に値する凄い方。おそらくこの百年で最も素晴らしい偉業を成し遂げた偉人と思う。“偉人”と呼べば木村さんは否定...

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管理用 anriy3@gmail.com

 カウントは2014年頃から、お休み期間もあり