我傍的、ここだけの話


Category我傍的な話(裏話・実話を絡めた歴史空想話) 1/10

懐かしの「血天井」、怖いものではなく素晴らしい絆の証だった

昨夜、『何だコレ!? ミステリー』という番組で、歴史マニア・あばれる君のリポートにより伏見城「血天井」が紹介されていた。忘れもしない、私が修学旅行で見たあの「血天井」だ。あの日から自分の運命が変わった。通常の意味を越えた懐かしさを抱く。番組は宝泉院(大原三千院の参道奥にある寺院)だったのだろうか? 途中から見たので分からないのだけど、 同じ伏見城のものであることは確か。鳥居元忠氏の人生が紹介されてい...

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ご意見ありがとうございました。『我傍』実名化について

S様、ご意見ありがとうございました。とてもはっきりとした力強いお言葉に感動し震えています……。この先の自分の目標を曖昧にしてはいけないので、一部を伏せたうえで公開させていただきます。(送信時に公開のご了解をいただいていますが、もし公開がご不快だったり、「やっぱり非公開へ変更して欲しい」と思われましたらご連絡ください)『我傍に立つ』を現実名で書くべきか、について。小説の一ファンとしての正直な気持ちは、...

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『我傍に立つ』を現実名で書くべきか問題。最近、現実イメージがはっきりしてきた

(この記事は小説読者の方々への質問なので敬体で書きます)ここのところ現実の知識が増してきた結果、自分自身の記憶イメージもかなり現実らしくなってきた気がします。「ダウンロード」した記憶場面の数は増えないのだけど――つまり以前より思い出せる範囲が広がった・記憶が増えたというわけではない、以前から持つ記憶イメージが場面ごと濃厚になりはっきりしてきました。例えば「執務室で仕事をしているシーン」は始めの記憶で...

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オーディエンスによる今この状況についてと、3のシンボル再び

今もまだ、ここへ三国志の話題に興味をお持ちの方はいらしてる?そんなあなた限定の更新通知です。8/29更新、タイトルは「ヒストリア『徹底解明!三国志英雄たちの秘密』レビュー NHKの非道な行い【拡散希望】」。※危険なため「蜀同盟」TOPから行かれてください。中国大陸から閲覧している方はクリックしないように。「三国志の記事はここで更新通知しない」と言ったのに、また前言を翻してごめんなさい。ここのところ重要な話が...

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ファッショに利用されてメンタルダメージ。今さら使命に気付いたという話

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木牛流馬はトロイの木馬では? と書いた裏の理由。「空城の計」など

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成都から北伐への道、現実景色を鳥瞰してみての雑感 ※8/18最終訂正

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おススメ番組? 蜀桟道「鳥瞰」の件ほか

新ブログの更新報告。三国志に関する記事ですが、こちら向きの内容だろうと思うのでお知らせしておきます。 ⇒8月14日、NHKが蜀桟道を「鳥瞰」するらしい…つい先日「鳥が自分のシンボルになりつつある」と書いたばかりだったので、鳥瞰で眺めるはめになるとは何の因果かと思います。単にここのところNHKがドローン空撮にはまっており、何かとドローンで撮ってはしゃいでいるだけなのであるが。(と言うことは日本制作の番組か。...

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気付けば、「鳥」が自分のシンボルになっている

最近すっかり占星術とスピジャンルの読者様が離れていった気がします。世俗的な戦いに関わると険悪となってしまうから、愛想をつかされて当然だろうなと思います。かつての読者様にはかなり軽蔑されてしまっただろうな。さて。世俗的な話を「蜀同盟」のほうで書くことにしたので、こちらでは数年前のように世間で「痛い」と言われるスピリチュアル的な話を書いていこうと思っています。昔のように、気楽で怪しげで、世俗から浮いた...

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孤独ではなくなりつつあるという報告。少しだけ、自信を取り戻すリハビリ

前記事の最後のほうで書いたけど、最近は皆様からいただく本気の声のおかげで孤独が癒されつつあります。今は理解する人が少ない狭いジャンルにて、独りきりで歴史捏造に抵抗する戦いの日々。このため孤独に流されそうになることがよくあります。そんなときも皆様の声を思い出して絶望しないよう自分へ言い聞かせています。関連で掘り出した記事、『「ほめられるのが怖い」インポスター・シンドローム 』はあまりに痛いので限定公...

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 カウントは2014年頃から、お休み期間もあり