我傍的、ここだけの話

民族の特性は、DNAに宿るのか文化に宿るのか?

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最近の私は悪化の一途を辿るHK情勢を見つめています。ツイッターなどでは投稿できない、ここでしか語ることのできない話をメモしておきます。(以下常体)HK人はまるで古代中華人のようだ...

懐かしの「血天井」、怖いものではなく素晴らしい絆の証だった

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昨夜、『何だコレ!? ミステリー』という番組で、歴史マニア・あばれる君のリポートにより伏見城「血天井」が紹介されていた。忘れもしない、私が修学旅行で見たあの「血天井」だ。あの日から自分の運命が変わった。通常の意味を越えた懐かしさを抱く。番組は宝泉院(大原三千院の参道奥にある寺院)だったのだろうか? 途中から見たので分からないのだけど、 同じ伏見城のものであることは確か。鳥居元忠氏の人生が紹介されてい...

ご意見ありがとうございました。『我傍』実名化について

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S様、ご意見ありがとうございました。とてもはっきりとした力強いお言葉に感動し震えています……。この先の自分の目標を曖昧にしてはいけないので、一部を伏せたうえで公開させていただきます。(送信時に公開のご了解をいただいていますが、もし公開がご不快だったり、「やっぱり非公開へ変更して欲しい」と思われましたらご連絡ください)『我傍に立つ』を現実名で書くべきか、について。小説の一ファンとしての正直な気持ちは、...

『我傍に立つ』を現実名で書くべきか問題。最近、現実イメージがはっきりしてきた

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(この記事は小説読者の方々への質問なので敬体で書きます)ここのところ現実の知識が増してきた結果、自分自身の記憶イメージもかなり現実らしくなってきた気がします。「ダウンロード」した記憶場面の数は増えないのだけど――つまり以前より思い出せる範囲が広がった・記憶が増えたというわけではない、以前から持つ記憶イメージが場面ごと濃厚になりはっきりしてきました。例えば「執務室で仕事をしているシーン」は始めの記憶で...

オーディエンスによる今この状況についてと、3のシンボル再び

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今もまだ、ここへ三国志の話題に興味をお持ちの方はいらしてる?そんなあなた限定の更新通知です。8/29更新、タイトルは「ヒストリア『徹底解明!三国志英雄たちの秘密』レビュー NHKの非道な行い【拡散希望】」。※危険なため「蜀同盟」TOPから行かれてください。中国大陸から閲覧している方はクリックしないように。「三国志の記事はここで更新通知しない」と言ったのに、また前言を翻してごめんなさい。ここのところ重要な話が...

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