我傍的、ここだけの話

吉野圭のプライベートブログです。自作品『我傍に立つ』裏話と世間雑記、占星術メモ
 メニュー・新着

-

そう言えば、孔明が「中庸」だと誰が言ったのでしたっけ?

ふと浮かんだ疑問で、たいしたことのない雑談です。本来なら限定記事にすべき内容。でもこのような雑談でパスを打ち込んでもらうのも申し訳ないため、公開としておきます。(あと、歴史マニアさんへご教示を呼びかけるために)釣り目的ではありません。中道・中庸を意識することが増えたこの間の、紫陽花を眺めての記事でさえ中道と書いてしまったように。最近の私は以前よりも「中道」や「中庸」といった言葉を使うことが増えまし...
-

昼ドラ歴史家の話より、BLのほうがましだと思い始める〔若干の追記あり〕

東京は、めずらしい桜と雪のコラボレーションに息を飲む美しさです。と言っても外出はできないので、窓から遠くの景色を眺めたりテレビやネットで流される映像を愉しんでいます。さて、前回に引き続き歴史館の更新報告です。引き篭もっているのでブログ更新が進む進む。でも内容はそんなに楽しくないかな。同じ話ばかりしているようで申し訳ない。それと、腹が立っているので言葉が荒くてすみません。もはや体裁にこだわらず本音を...
-

三国志好きの方(なおかつ変わったネタを探している方)へお奨め記事

最近、このブログにも三国志好きの方が来られるようになったようです。おそらく興味本位で閲覧されているのでしょうがそれでも構いません。知識ある方に興味を持っていただけるだけでありがたく思います。もし筆者の「妄想」にも興味を持っていただけるなら、以下の記事がお奨めです。これらの記事は今まで三国志カテゴリではなく、筆者小説の裏話として『我傍的な話』カテゴリに入れていたので分かりづらかったはず。あくまでも個...
-

人物紹介で、「不器用」と書いた件。三次元をフィクション化することの罪と危険

蜀同盟へ、三国志カテゴリの記事を少しずつ移動中です。一気にではなく毎日コツコツ移動。文章推敲しつつゆっくりコピーしています。「不器用」と書いた件『「ってどんな人」に史実で回答(初心者向け)』など、リンクを多くいただいている一部の記事はここへ残します。『どんな~』はそもそも作品の裏話と当ブログ補足として、「三国志って何?」というかつての私レベルの知識の方向けに、分かりやすく史実を紹介した記事です。三...
-

「三国志展」を楽しみにしている皆さまへ

上野・東京国立博物館で行われる『三国志展』について、昨夜はあのように書きましたが、楽しみにしている方もいらっしゃると思います。主催者は危険な相手だけど、趣味として展示物を楽しんでくるぶんには危険はないと思いますのでどうぞ皆様行かれてください。ただしカードでチケットを買うのはやめたほうがいいかもしれません。チケット会社は日本企業ですが、たとえば先般の7ペイ事件などのように個人情報がC国へ流出する可能...
My profile

Author : 吉野 圭

勤め人。趣味は読書、占星術。
一見様はこちらへ。
→プロフィール・お奨め記事

【お願い】
当ブログの記事を気に入っていただけたらシェアお願いします。要パスワード記事は引用しないでください(パスワードを貼るのも禁止です)

記事にして欲しいご質問あればこちらからどうぞ:★コンタクト

検索フォーム

Translate,翻譯

過去ログ v Co リバース

管理者 別サイト

現在位置

トップ > 三国志、歴史|隆中譚

このブログはPG12です。→保護者の方へ