我傍的、ここだけの話

いよいよ新たな時代の始まりです。2020年の大シフトチェンジを占星術で俯瞰する

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〔23:56追記、推敲〕明けましておめでとうございます。1日から来てくださった皆様へ感謝。本年もマイペースに発信を続けていくつもりです。宜しくお願い致します。本年はまず占星術のお話から始めます。興味のない方には、すみません。怖いので避けてきた2020年の占星術リーディング。世界的に重大な節目となりそうな年であるため少しだけ星図を眺めてみます。※詳細マンデーンはプロの方へお任せするとして。ここでは雑談として...

『輪廻の少年』感想 思い出はかくも切ない/前世記憶、子供と大人の違い

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『輪廻の少年』というドキュメントを観た。前世の記憶がある少年と、世話役の僧侶との生活を記録した映像。純粋な二人の絆が美しいインドの景色を背景に映し出されている。画像はこちらの紹介動画より引用(実際の映像はこれほど劇的な演出がないので注意、笑。淡々として地味ですが、そのほうがかえって胸に沁みます)目次映像紹介もう少しレビュー前世記憶があることの辛さ前世記憶保持者、子供と大人は事情が違うのかもしれない...

レオナルド・ダ・ヴィンチの出生ホロスコープ(ネイタルチャート)

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占星術サイトも長いこと放置してしまいました。そろそろ更新せねばと思っています。先に罪滅ぼしではないのですが、前記事で触れたレオナルド・ダ・ヴィンチの出生ホロスコープ(ネイタルチャート)を観てみることにしました。(以下常体、敬称略)目次出生日時は確かな記録があるらしいレオの出生ホロスコープ(ネイタルチャート)ホロスコープ概観サビアンシンボル余談、自分語り出生日時は確かな記録があるらしいWikipediaによ...

レオナルド・ダ・ヴィンチはアカデメイアの卒業メンバー?

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(自分用メモ代わり、常体です)今は没後500年とのことでレオナルド・ダ・ヴィンチブームが起きているらしい。先日台湾の方々が「諸葛亮はダ・ヴィンチのごとし!」と言っていたので気になった……わけではないが、NHKの『ダビンチは何者だったのか?』という番組を観た。特に第2集「 “万能の天才”の謎〜最新AIが明かす実像〜」が興味深かった。レオナルド、「知の爆発」に学術サロンの影この番組ではAIがテキスト分析を行った。...

「魂は恐怖を付けて生まれて来る」友人に教えてもらった話

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先日、古い友人からメールをもらい懐かしくて歓喜していました。圧倒の悪意に触れてここのところ疲れていた気持ちが蘇るのを感じました。人の力は凄まじいものだなと思います。死ぬほど心を疲れさせるのが人の悪事なら、蘇らせてくれるのも人の善意。そんな力をくれる友人が「夢で見た」という話を教えてくれたのですが、私は感覚的にスピリット界に触れる話だと感じました。昔は霊感などない友人だった気がするのですが…(笑)、し...

輪廻転生など神秘(形而上・スピリチュアル)の真理が地獄化を食い止める

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Twitterで世情をウォッチし怒涛の数ヶ月が過ぎました……。ブログの更新が滞って申し訳ない。結局、私ごときが呟いても意味がない(本質的な話は誰も関心を持たないどころか邪魔であるらしい)ので、そろそろ撤退します。自分の場で自分にしかできない話を続けたほうが、最終的にはお役に立てる気がしました。信じがたい暴力が平然と行われている絶望的な世の中を眺めるにつけ、やはり神秘の話は大事だなという想いを強めています。...

因果応報の見本、要パス記事一つオープン

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ご報告。要パスワードだった記事を一つ公開しました。因果応報はこのように細かいことでも返って来るんだよ、という話。「悪いことはできない、すべきではない」というところが最も大事です。 『前世の息子の記憶と、因果応報』上は輪廻転生に興味のある方のために公開する記事ですが、実はもう一つ理由がありまして。そろそろ残したいものを公開しネット上に残しておかねばと考えています。何故なら今、C国工作員の暴虐が酷く、...

宿曜占星術おさらい2 この文章はちょっと喧嘩ごしですか?

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先日の、宿曜占星術おさらい記事へ返信をいただいたので再回答です。昔の記事の焼き直しに過ぎませんが、世の中に誤解が浸透しているらしいので改めて書いてみました。 ⇒「出生時間が必要な宿曜占星術の占い方」は、あまりお奨めできないと思います批判から入っているので嫌味っぽかったり、喧嘩腰に捉えられてしまう文かもしれません。別に喧嘩するつもりではないのでご容赦を。私の場合、間違ったことを糺そうと思うと「きちん...

要パスだった記事、一つ公開しました。ドラゴンヘッド・テイルは性格ではないということ

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お知らせ。最近、前世の話についてほとんど隠していないも同然となってきたため、以下の記事を公開します。「仮」と書いていますし大丈夫かなと。 ⇒前世(仮)、ドラゴンテイルへ歩いた見本人生 どうやら需要のある記事らしく頻繁にクリックされます。この記事だけを目的に書籍を購入された方、もしいらっしゃったら申し訳ありません。上記事で書いている「二つ前は傭兵として生きた」「長いこと孤児だった」という話については、...

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