津田大介氏の騒動。「言論弾圧」の抵抗として歴史捏造の痕跡こそ展示したほうがいい

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各方面、険悪ですね。私まで(とても狭い三国志というジャンル限定で戦っている都合上)、世間の険悪な流れに乗ったようになってしまい申し訳ない。最新の険悪ニュースと言えばこれ、 ⇒抗議殺到…津田大介監督、涙の説明 従軍慰安婦像に似た平和の少女像展示「あいちトリエンナーレ」津田さん、命の危険まであるようで大変だ。いったい何故、この日韓が険悪な時期にこんなことをしたのだろう? わざとか?(津田大介は単なる「左...

世間話、更新のお知らせ

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三国志ジャンルの別館ですが、現代の世間話なのでこちらでもお知らせ。芸人闇営業の件、会見を眺めての感想を書きました。 ⇒「亮」という名は泣き虫で正直者になるのか? ロンブー亮と宮迫の明暗...

デュープスを救う、ネオ人道主義のすすめ

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以前から思っていたことをメモ。政治思想的な内容なので、G神様からペナルティを受けないために用語を濁しつつ書きます。...

中国人のBA回答「日本の駄目なところ」

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面白かった、このネット記事。 ⇒「日本のどこがダメなのか?」に対する中国ネット民の驚きの回答メモのためにここへ引用し感想を書くので、興味ない人はスルーしてください。(引用文、安田峰俊氏 訳)...

『帰ってきたヒトラー』で体感した、現代民主主義の恐怖

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いよいよ大阪G20が始まった。日本社会は相変わらずお子様ばかりで世界への関心など皆無だが。テロなどなく、無事に終わることを祈る。そんな世紀のイベント直前の昨日、たまたま録画していた映画『帰ってきたヒトラー』(2015年ドイツ)を観た。軽いコメディだと思って観たのだが、意外にもシリアスで核心を突く映画だった。これは名作かもしれない。...

亮くん、嘘はダメだよ。「まこと」という意味の名なのだから

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五行、道教弾圧について

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同時掲載はやめ、ここはカットしておきます。⇒こちらへ移動アーカイブ...

「不登校は自由」と言う子たちへ、学校という思い出は私には幸福だよ

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ライト?な世間話へ戻ります。少し前になるけど賛成VS反対の議論が沸騰し話題となっているYouTuber、「少年革命家ゆたぼん」くんが気になった。ゆたぼんはトレードマークの麦わら帽子をかぶり、「なんで不登校になったかというと、周りの子たちがロボットに見えたからです」「人生は冒険や」「不登校は不幸じゃない」「いやいや学校へ行ってる子たちの方が不幸だと思う」などとメッセージを発信している。ゆたぼんはおととし(2017...

不可解な無罪が続く、腐敗した日本の司法

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先日『「泣いて馬謖を斬るは、悪」?』の記事で「こんな人たちが多数のこの国で生きる気力が消えつつある」と書いてしまい、ネガティブに流れ過ぎたことを反省しています。結局、あの発言をした人はことわざの意味をよく理解していなかった、誤解だったということが分かりました。「馬謖が正義の行いをしたのに、悪い役人に処刑された」という意味のことわざと理解していたらしい。意味もよく知らないのに、ことわざを使わないでく...

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