我傍的、ここだけの話


Archive2015年03月 1/2

僕勉、24話更新

『僕が勉強できる意味』 久しぶりに更新しました。18 - October 四か月ぶりです。 もうほとんど忘れられている気がします。すみません。 ブクログのほうではほぼ存在無視されていますが(笑)、「なろう」では少数ながら待ってくださっている人がいるらしいので、更新遅くなり申し訳ないと思います。 それにしても、あの小説に書いていることは現世の友人設定を除きほとんど事実で、特に前世の記憶を思い出す辺りについては何も...

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何故、こんなにも変わったのか

我ながらここ一年で急激に変化したなと思います。変わったのは心境です。ここ数年で急に輪廻転生を信じてみる気になりました。そして去年あたりからはっきりと、「自分を献体(輪廻転生証明のためのサンプル)として捧げる」という気持ちになってきています。正直言って今までは本当に前世など信じていませんでした。自分の体験だけが信じられないというわけではなく、輪廻転生やスピリチュアル系の現象全体に関して、「本当なのか...

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主人と会った日のこと=異説で確定してください

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天下三分の計は捏造? 「梁父の吟」の真実

この記事は普通に歴史を考察した話なので読者限定とはせず公開しておきます。リンクご自由に。※引用は正当な範囲(一部)のみで、このURLと著作権者「吉野圭」を明記してください。「自分が考えた説」として利用すること、誹謗中傷のために用いることを禁じます。アーカイブ済■「梁父の吟」の意味 『梁父の吟(りょうほの・ぎん)』とは、若い頃の諸葛亮が口ずさんでいたとされる唄だそうです。 これは正統な記録書とされる陳寿...

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自分で求め、自分の頭で考える

 宗教団体が起こした事件から20年でテレビ局が一斉に報道していますが、未だ若い信者が増え続けていることに驚きを覚えます。 他ブログで書いたように、これを私は「教養のなさ」 が一番の原因ではないかと感じています。 教養と言うのは知識とはイコールではなくて、たくさん知識がある人が「教養がある」とは言えず、知識のない人が「教養がない」とは言えません。(ただし例の宗教団体に限って言えば、どうも神秘主義とか哲...

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命を削って書くということ

 去年から作家の百田尚樹氏のツイッターが、「命を削って執筆」云々発言で炎上しているらしいです。...

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前世の兄弟と、今世の兄弟 (幼い頃の記憶は無いということ)

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隠棲した理由

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ファンタジー小説、個人的おすすめリスト

 決して「これだけ読めば間違いなし」というファンタジーのスタンダード・リストではなく、個人的な好みで並べるだけですのでご了承を。あまり多くの方の目に留まらない作品をご紹介できればと思います。 (3/14『東方綺譚』追加)■東方綺譚東方綺譚 (白水Uブックス (69))ご紹介いただき最近読みました。感謝。東方(アジア~中東)の昔話や伝説をモチーフにした短編集です。ギリシャ詩文やオリエントの歴史に博学な著者による、...

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我々は何のためにここにいるのか

 高畑勲の『かぐや姫』、思いがけず感情移入して見てしまいました。3時間もあるので仕事をしながら、と思ったのですが、つい惹き込まれた。(『風立ちぬ』と、何という違い) 決して子供向けではない。色々と考えさせられるストーリーです。「わたしは地上で生きるためにここへ来た、獣や虫たちのように」…… 我々の魂も同じくここで生きることを謳歌しようとして、生まれて来たのではないでしょうか。 ボロを身にまとい、朝な...

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