我傍的、ここだけの話


Archive2017年01月 1/1

「IではなくWe」にはなれないトランプ。これぞASC獅子座(が悪く出た典型)

最近の私は税務で忙しい最中ですが、合間を見て近代アメリカの歴史について書かれた本を読んでいます。しかし理解が及ばないところが多いですね。アメリカは世界一の不思議な国かもしれません。アメリカンジョークが理解できないのと等しく、アメリカ人の根本的な価値観は我々日本人から見ると遥かに遠くて理解が及ばない。たとえば宗教。本心から聖書を事実と信じきっている彼らは異星人に等しい。(たとえば悪魔が現実にいるとか...

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現世での成功は果たして、最善の選択か? 魂の目的と肉体の欲求との違い

前記事ではまた成功哲学セミナーへ通う人へ嫌味を言ってしまい、すみません。騙されて欲しくないんです。これは笑い話だが。なんと私をセミナーに勧誘して来る猛者もいます。曰く、「現状に不満なら私のセミナーに来てください!」だそうです。よくまあ、私などを勧誘するよな、とその勇気にむしろ感心する。相手を知らないにも程がある。それにしても、彼らの言うところの「現状に不満」な人とは100%「貧乏」という意味だろう。...

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正義の味方と悪の組織、どちらに入りたい?

「悪の組織に勤めるショッカーたち」は、夢と希望(野望)を抱くポジティブさん。諦めない心を持ち、いつも笑っている。これって何かに似ていない?そうだ、「プラス思考」を唱える成功セミナーに通う人たちだ!「成功! 成功! イーイー!」とネットで語っている人がいて面白かったので検索してみたら、ショッカーに関する新視点は話題のネタらしい。 ⇒ショッカーが語る「正義の味方と悪の組織の違い」あなたはどちらに入りた...

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『僕が見つけた前世』ご愛読に感謝。真面目に生きたいです

遅ればせながら、『僕が見つけた前世』にレビューをいただいていたのに気付きました。あっさむさんレビュー。引用5つ星のうち5.0投稿者あっさむ2016年12月26日形式: Kindle版Amazonで購入ささやかながらも響く「癒し」をもたらす本皆さんは、「生きづらさ」を感じてはいませんか?人生に、閉塞感を感じてはいませんか?特に、今までの人生からは説明できないそれを。その原因がわかったら、どんなにか心が軽くなるでしょうか。物語...

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『永遠の雨、雲間の光』第一巻 出版しました+更新した解説

『永遠の雨、雲間の光』第一巻 アマゾンKindleにて出版されました。『我傍に立つ』と同じく前世を描いたファンタジーです。『我傍』より過去を遡ります。(『永遠』シリーズで無料配布はありません。これは嘲笑のために読まれたくないから)※二巻のみ無料配布しました『我傍』の次回作として書きましたが、『我傍』とは雰囲気の違うダークな世界観なのでご注意ください。PG12相当、流血描写あり。それからこのシリーズはファンタ...

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胸にある思い出の熱 (『バケモノの子』など感想)

年末年始と息つく暇もなく過ごしてきたのですが、今日はようやく得られた休日でした。家族が録りためた映画を一緒にぼんやり眺めて過ごしました。その中で、『予告犯』が意外に良かった。『バケモノの子』も、あまり期待していなかったのですがかなり良かったです。どちらも男の子向けですかね。青臭い絆の物語。疲れているせいか、不覚にも涙を流してしまいました。『バケモノの子』紹介はこちら行き場を失った少年と、少年を拾っ...

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出生チャートは人生の最初か、最後か? ホロスコープのビフォー・アフター

下のページのアクセスは『我傍に立つ』または『僕が見つけた前世』読者様限定です。★公開版のホロスコープ解説はこちら  ⇒筆者ネイタルホロスコープ全図 入口パスワードは『我傍に立つ』主人公、または『僕が見つけた前世』主人公の前世人物の氏姓(上の名のこと。漢字二字)を、日本語の音読みで入力してください。アルファベットで入力お願いします。ユーザー名: ddパスワード:t******※姓の音読みが分からない方は、漢字を...

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