我傍的、ここだけの話

吉野圭のプライベートブログです。自作品『我傍に立つ』裏話と世間雑記、占星術メモ
 メニュー・新着

-

久しぶりの虹

久しぶりに虹を見たのでお裾分け。分かりづらいけど二重の大きな虹です。昨日上げた記事への、神々からの応援だと思っておきましょう……。...
-

『帰ってきたヒトラー』で体感した、現代民主主義の恐怖

いよいよ大阪G20が始まった。日本社会は相変わらずお子様ばかりで世界への関心など皆無だが。テロなどなく、無事に終わることを祈る。そんな世紀のイベント直前の昨日、たまたま録画していた映画『帰ってきたヒトラー』(2015年ドイツ)を観た。軽いコメディだと思って観たのだが、意外にもシリアスで核心を突く映画だった。これは名作かもしれない。...
-

人道に反してはいけない、というシンプルな基準を蘇らせるべき

別館の現代雑記、ロンブー亮が嘘をついていたことに怒った件、あまり興味を持たれないかなと思ったら意外とアクセスが高い。あの後何点か追記したからご確認のほどお願い致します。志らく氏の『謹慎処分の芸人ら謝罪文をバッサリ「被害者に対して誰もわびていない」』を読み、そう言えば私も記事で被害者に触れた箇所はカットしてしまったと思い出し改めて書き足しておいた。詐欺で稼いだ金を受け取ったことは罪。被害者に謝罪すべ...
-

樹木葬はどうなのか? 死者にとって最も良い埋葬スタイルとは

ここのところ義父の墓を探してあちこち見学へ行っていた。義父が亡くなったのは今年始めなのだが、しばらく墓地を探す時間がなくて骨壺のまま自宅に安置していた。せめて夏までには埋葬したいと思い、急いで探し始めたもの。色々見て回った結果、高台にある眺めの良い霊園でほぼ決定。うちは後継ぎもないし、義父も古風な墓に納まることは嫌がるはずの現代的な人だったから、最近流行りの「樹木葬にしよう」と家族会議で決まった。...
-

対等なメールがありがたいこと、ルディアの詩文や歴史捏造について(返信)

B様、いつもメールありがとうございます。先日は返信をありがとうございました。いつも、そのうち怒られるよ〜とおもいながらメールを送っているのですが、なんらかのお役にたっているのでしたらさいわいです。「泣き虫」などのお話ですか? 怒りません、怒りません。笑温かく人間的な視点でのお話は、ありがたいだけですよ。B様のメールで、薄っすらとでも怒りを覚えたことは今のところ一度もありませんのでご安心ください。それ...
My profile

Author : 吉野 圭

勤め人。趣味は読書、占星術。
一見様はこちらへ。
→プロフィール・お奨め記事

【お願い】
当ブログの記事を気に入っていただけたらシェアお願いします。要パスワード記事は引用しないでください(パスワードを貼るのも禁止です)

記事にして欲しいご質問あればこちらからどうぞ:★コンタクト

検索フォーム

Translate,翻譯

過去ログ v Co リバース

管理者 別サイト

現在位置

トップ > 2019年06月

このブログはPG12です。→保護者の方へ