2023年07月の記事は見つかりませんでした。

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レコード聴き始めました。不便さが気晴らしの時間を作る

前記事の件、現代人のためとは言え時空を超えてかつての同時代人(?)に対する歴史修正と戦う状況って何なのかなあ、と思います。これが私の“宿命”というものだったのでしょうか。ストレート過ぎる因果で笑うしかない。宿命は仕方ないとしても、嘘つきたちの主張ばかり眺めていると本当に病んでしまいそうです。ずっとホラーを眺めているようなものだから。いやゾンビ映画か。あの者たちからは腐臭がしてきそう。それで気分転換に...

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Wikipediaでこんな狂気の歴史修正が行われています

なんだかもう本当にほのぼのした話題だけ書いていたいと願うのですが、鬼との闘いは終わらないようです。別館更新のお知らせ。※歴史修正という犯罪の話です。多くの方へ拡散したいためここで報告します。精神が健康な方のみどうぞ※【更新記事】Wiki曹操ページ、工作員集合!で歴史修正宣言半年ほど前からWikipediaアカウントを持つ有志の方に手伝っていただいて、曹操のページより故意に省かれていた【殺戮史】の史実を投稿してい...

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〔我傍・実名版〕第二章 出会い3 公開しました。大きな変更について

『我傍に立つ【実名版】』第二章『出会い』3、小説家になろうで公開しました。小説トップ今回の更新ページ 「第二章 出会い」3誤字や誤記、注釈の番号などに誤りがありましたらお知らせください。(歴史解釈の改変の求めには応じません)以上定型文ですようやく起承転結のうち「起」まで書き終わりました。ここまで長かったなと思います。(勉強と構成の時間を含めて)物語はまだまだこれからですが、絶対に書かねばと思っていた...

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若い人たちの感性に救われた話【メールへ感謝】

前記事で書いた件など、最近は暗い話題にまた怒ったり沈んだりしていましたね。暗い世界へあえてスポットを当てて話をするのは、そうしなければ救えるかもしれない魂へ声を届けることができない… などと考えるから。しかし私自身が精神的に強くないもので、長く暗い世界ばかりに目を向けていると病んでしまいそうです。そんな時、不意に届く明るい声に救われることがあります。たとえば読者様からのメールなど。私はメールのチェ...

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多様性を唱えるコピーロボットさんへ 「自分らしさ」をコピーしたら終わりだよ

非常にセンシティブな話題ですが、私も長年「自分らしさ」をテーマに文章を書いてきたので触れざるを得なくて記事にします。先日の、某タレントが自ら命を絶ったとされる事件についてです。この事件の不自然さなど世俗的な考えは別館で書きました。メディア報道を鵜呑みにしないほうがいいですよ、という話ですね。メンタルが健康な方のみ興味あればお読みください。【世俗館の更新記事】https://antic.fc2.net/blog-entry-119.htm...

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東洋医学と寿命について、『鬼滅の刃』「刀鍛冶の里」編の感想など【返信】

2023/7/2にいただいたメールの返信です。いつものことですが遅くなってしまいました。ご無沙汰しております。Aです。お久しぶりです、A様。更新が減ってしまった当ブログを見捨てずにお越しいただいて、ありがとうございます。幾つかお話のテーマをいただきました。ここで書きづらい話もありますので、後で別館へ分けて書くことに致します。東洋医学と西洋医学の話ここ数日、ご体調崩されていたとのことですが、すぐに回復されたそ...

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「自分を知らない者はダメ」若い頃に書いた台詞に打ちのめされた

今回公開した話について、少しだけ裏話を書いておきます。丘住みって…書いていませんね!この回の最後の文を書いて初めて気付いたのですが、『我傍』では主人公が丘の上に住んでいたと書いていませんでしたね!いきなり坂道が出てくるため、おなじみの話を知らない読者様は戸惑われるかもしれない。不覚。完全に書いたつもりになっていました……。何故書いたつもりになってしまったかと言うと、今の自分の若い頃についてここで話し...

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七夕に、オラクル(神託)で未来を質問してみた

ご報告。前記事で書いた「小さな修正」の結果、アクセス通常に戻りました。やはり再びの言論統制を受けていたようです。今回はやむを得ない統制だったと思いますが、こうして“大手”の思惑一つで言論が埋もれたり、消去されたりする状況を体験すると真っ暗な気持ちになります。ああ我々は今、SFで読んだ全体主義ディストピアの時代に生きているのだと実感せざるを得ない状況……。かの国ではSFではなくずっと前から現実そのものだった...