-
・translate 翻譯
話題のDr.Brian May(ブライアン先生)が辺野古問題で反対署名を呼びかけているらしい……。



翻訳:
緊急!!緊急!! 米軍基地に脅かされている美しいサンゴ礁とかけがえのない生態系を守ろう

誰が何もご存知ない外国の方へ、歪んだ情報を吹き込んだんだ?

世界で最も凶悪なK産主義者が、リベラルの皮を被って平和主義者たちを騙している。
日本国内の無知な家畜を騙すだけならまだしも、外国の平和主義者までも……。

たぶんメイ先生は純粋に「トランプ嫌い」なのだと思う。
だから日本の辺野古問題は、「トランプが基地という壁を広げている。自然破壊してまでも。けしからん!」と思ってこの発言をされているのだと思われる。

トランプ嫌い、という点では私も激しく同意。
自然破壊反対、という気持ちにも共鳴する。

でも、辺野古移設はオバマさん時代に決めたことであるのだけどな。
トランプはどちらかと言うと米軍撤退派。
(今はC国の脅威を知ったからおそらく単純に撤退すべきではないと気付いただろうが)
だから辺野古移設に反対するのは、トランプに味方してオバマに反対することになる――反対する対象が逆転している。
この点、メイ先生は理解されているのか?

どなたか正しい英語文を作成できる方、Dr.Mayへメッセージお願い致します。
 ↓
「メイ先生、日本は現在、ナチスとよく似たC国K産党に侵略される瀬戸際です。
それを防ぐためにオバマ元米国大統領が沖縄へ米軍基地を置き続けることを決めました。
これはトランプ氏ではなくオバマ氏の意向です。
確かに自然破壊はまずいことですが、もしこれ以上日本国内での争いが続けば、日本人を殺戮と拷問にさらすことになります。
どうかナチスの収容所=C国の臓器売買工場から日本人をお守りください。
そのために、C国へ味方するような呼びかけはどうかおやめください。」


私は自然破壊は大嫌いだし、できることならば全ての美しい海を守りたい。
沖縄だけではなく世界中から自然破壊のための人類のエゴがなくなることを願う。

そして、できることなら戦争はなくなって欲しい。
C国の一般国民のことは今も信じている。彼らには義がある。
だからK産主義から解放された暁には、C国一般人と仲良くしたいと思う。

だけど今の状況では、沖縄で反対運動している団体の味方をするわけにはいかない。
彼らはイギリス人が想像するようなリベラリストではない。ナチスよりも凶暴な殺戮団体だ。
たとえばこちらで証明されている通り、「華佗は反抗的だったから処刑されて当然」と本心から思っていて、心の底から残虐な拷問処刑を愉しむことのできる人々。
魂の性根から変態で、狂っているんだ。
こんな団体の殺戮願望を叶えるために、愚かで弱い兎である現代日本人を餌食として投げ与えるわけにはいかないんだよ。

 私の考え、基本:2019年、国際化について考える。個性を認め合う、心のグローバル化を願う
関連記事

吉野 圭-Yoshino Kei
Posted by吉野 圭-Yoshino Kei


気に入っていただけたらシェアお願いします。要パスワード記事は引用しないでください(パスワードを貼るのも禁止です)
記事にして欲しいご質問あればこちらからどうぞ:★コンタクト

管理用 anriy3@gmail.com

 カウントは2014年頃から、お休み期間もあり