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昨夜上げた記事の再投稿です。いつものことですがRSSで読まれている方、すみません。

アクセスで危険を覚えたので撤去したものの、役に立つかもしれないのでやはり上げておくことにしました。強制で消されるまでは上げ続けましょう。


ネット記事が次々消される不自然

前記事で触れた『三国志展』中心人物のW氏や、その弟子である早稲田大学講師KN氏に批判的なネット記事が次々消されているようだ。

たしか「名士先生」についての解説がニコ百などにも詳しく投稿されていた気がするんだけどね。見つからなくなった。

アマゾンレビューでも、KNの本などに正当な感想を書き込むと削除される。
(たとえば「人格障害」などの人権を踏みにじる犯罪書き込みは消されて当然。そうではなく、本の内容についての正当な感想だというのに)

はじ三と同じで、少しでも自分たちに不利なコメントは絶対に認めない。
自分たちにとって不利なネット記事・レビューも、法律や権力を駆使して速攻で削除させるらしい。
言論抹殺の徹底ぶりは きんぺー たち彼らのリーダーと完全に同じだ。まるでクローンのよう。

だいたい、やることが早いんだよ。
レビューが掲載されてからたった一日で削除されるということは、毎日つぶさにネット上の記事を監視しているということ。

何故、そんなことができるのかというと彼らは一般人ではないから。
大量にいる監視要員である左翼スタッフで人海戦術が可能。
さらに違法なことでも請け負う弁護士がいるので大概の工作ができる。

人件費は某大国から出ている。
某国と「ズブズブの関係」なので、いくらでも資金がある。

学者を名乗っているのに反対意見は一切認めずに権力を使って削除させるとは卑劣だ。
などという道義がまかり通る相手ではない。犯罪のために生産され、犯罪のために生きているロボットたちなのだから。

私もいつまでも無事ではないなと思う。
ここが消されたらアーカイブで読んでください。
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吉野 圭-Yoshino Kei
Posted by吉野 圭-Yoshino Kei


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