-
・translate 翻譯
更新を控えめにすると書きましたが、やはりここでしか書けない話があるので戻ってきました。

新ブログのほうでは歴史を客観的に?眺めています。
今回更新したのはこちら、歴史に興味のある方はよろしければどうぞ。当ブログでも時々触れている話です。
 ⇒「偉大なる平凡人」という救いの言葉 吉川英治『諸葛菜』解説記事を読んで

筆者の「特殊事情」については、もはや新ブログのほうでもバレバレでしょうか?
ここのところ新規の方々に当ブログが激しく読み込まれています。
スピリチュアル関連の記事が最も多く読まれているので、極端な政治団体の方が漁っているわけではないと信じますが。
もし当ブログを気に入ってくださり、深く読み込んでくださっているなら光栄です。

バレバレなのに要パス記事で隠していることについては
「こんな作戦で隠してるつもり? バカなの?」
と嘲笑されているでしょうか。
それはまあ、記事タイトル等々で丸分かりですよね。笑

実を言うと、私は自分の属性(前世やスピ体験者であること)を隠しているわけではないのです。
ただ大々的に宣伝したくないだけ。
特に検索に引っ掛かりたくない。検索ロボにテキスト文を持って行かれたくない。
検索に引っ掛かると「釣り」行為となってしまいかねず、釣るのは私も不本意だからです。

また、最初から名前や「電波の妄想家」という看板イメージだけで眺められるのは違う、と思っています。
多くの人は適当ですからね。
単純なレッテルのステレオタイプなイメージしか見ません。
そしてその勝手なイメージだけで納得してしまう。物事を理解した気になり勝手な捏造話を語る。
思考停止の典型的なパターンですが、人間とはそういうもの。仕方がないです。

属性を名乗った後に
「先入観なしに見てくれ!」
とお願いしても、ほとんどの人間にはそんなことはできません。
看板イメージと私の「今ここ」の現実キャラクターは全く違うのですが、先入観がある限り現実を見てもありのまま受け取ってもらえなくなるようです。

そんなわけで無駄とは思いますが、せめてネットでは先入観を回避するために核心の話を要パスワード記事としています。
実際、小説『我傍』または『僕前』を読んでいただかないと正しく理解することは不可能な記事ばかりです。ご容赦ください。
関連記事

吉野 圭-Yoshino Kei
Posted by吉野 圭-Yoshino Kei


気に入っていただけたらシェアお願いします。要パスワード記事は引用しないでください(パスワードを貼るのも禁止です)
記事にして欲しいご質問あればこちらからどうぞ:★コンタクト

管理用 anriy3@gmail.com

 カウントは2014年頃から、お休み期間もあり