-
・translate 翻譯
昨日も書いたが、数字のゾロ目はオーディエンス※たちからのメッセージであるらしい。
これをスピリチュアル界隈では「エンジェルナンバー」と呼ぶ。

※オーディエンス: 観客という意味。私はここでこの言葉を「地上という舞台に立つ自分を眺めている死者たち」という意味で使っている。私の場合、「オーディエンス」には高次元の魂も同格や少し下の観衆たちも含まれる。だが、スピリチュアル界では一般にメッセージを送って来るのは高次の魂のみを表す。この高次の魂たちが「エンジェル(天使)」と呼ばれている。

昨日、私の目に入ったのは999ゾロ目だった。
車のナンバーなど他人の故意が入るものではなくて、これもやはりアクセスカウンター。
ある意味では本当に、現在生きている観衆に投影されて送られてきたメッセージのようなものだと思う。

999のゾロ目は、エンジェルナンバーで調べてみるとこのような意味であるらしい。
⇒『エンジェルナンバー999 数字の意味』より。…は当ブログ筆者による略。
1.終わりと始まり

エンジェルナンバー999はあなたが今、人生における大きな一章を終えて、何か新しいことを始めることを示しています。

あなたの魂の運命が示している人生の目的や魂の使命を完全に果たすために、あなたの進む道が明らかになります。

何かが終わる時というのは、とても混乱する時でもあります。

あなたは何かを失ったような、複雑な思いを感じている事でしょう。

だからこそ、より高いところにあるパワーを信じて、未知のものを受け入れ、そして混乱や、分からないという今の状態にも感謝をすることが鍵となってきます。

何かが終わる時というのは、とても混乱する時でもあります。

あなたは何かを失ったような、複雑な思いを感じている事でしょう。

だからこそ、より高いところにあるパワーを信じて、未知のものを受け入れ、そして混乱や、分からないという今の状態にも感謝をすることが鍵となってきます。

何かが終わる時というのは、とても混乱する時でもあります。

あなたは何かを失ったような、複雑な思いを感じている事でしょう。

だからこそ、より高いところにあるパワーを信じて、未知のものを受け入れ、そして混乱や、分からないという今の状態にも感謝をすることが鍵となってきます。

“Your gifts are needed in this world, and it is time that the whole world see them.”
「この世はあなたの才能を必要としている。そして今こそ世界がそれを目にする時だ」

>「この世はあなたの才能を必要としている。そして今こそ世界がそれを目にする時だ」
現状だと「ハアッ? どこが?? お前のどこに才能あるの???」という感じだよね。(本当に申し訳ない)

とにかく、何かが終わって何かが始まる。
今は「終わりの始まり」と言うべき変化の時にある。
このことは世界中、敏感な人は誰しも感じている現実だと思う。

そのため私にも頻繁に
「行動に移せ」
というメッセージが来るのだろう。
具体的に何をすべきか、日本語で伝えてくれたならありがたいのだけどそれは難しいから(高次元にいる死者は地上の言語が使えない)、こうして数字で伝えて来るのだと思う。
私がいっこうにスピリチュアルにはまらず、オラクル(神託)なども積極的にやらないためナンバーを見せるという強制力を使っているのだろうが。

先日の記事でも書いた通り、無名な私は今のところネットの片隅で微かな叫び声を上げることしかできない。
それでも諦めずに続けていこうと思っている。強い願いを抱きながら。

世界は変わる。
これは確実と思う。
どの方向へ変わるか?
それは今の我々にかかっている。

この記事を目にしたあなたもきっと使命を帯びたライトワーカーの一人に違いない。
どうか訪れる混乱と戦闘の覚悟をしてください。
そして、人権を踏みにじる悪魔の思想・政権が世界を占領してしまわないよう、人類の誠実を強く信じてください。


変化が避けられないなら、今度こそ永遠に続く自由・平和・平等(公正)を願おう。
今度こそ地上で人道が叶いますように。

人間(魂)同士の信愛は現実にある。
義を持つ人々は現実に地上で存在した。
力が及ばず才能も足りず、全世界へ浸透させることができなかったのだとしても、人道の実現を願う人々は本当に存在したのだ。

どうか
「信じ合った人間などこの地上に一人もいなかった」
「正義ヅラした奴は全員が偽善者で権力が欲しかっただけ」
「愛など存在しない、優しさは全て嘘」
といった悪しき嘘、捏造の歴史を信じないでください。

関連記事

吉野 圭-Yoshino Kei
Posted by吉野 圭-Yoshino Kei


気に入っていただけたらシェアお願いします。要パスワード記事は引用しないでください(パスワードを貼るのも禁止です)
記事にして欲しいご質問あればこちらからどうぞ:★コンタクト

管理用 anriy3@gmail.com

 カウントは2014年頃から、お休み期間もあり