性格に関する記事など、改稿のお知らせ

吉野 圭

細かいお知らせです。

伏せ過ぎて意味不明だった前記事を要パスにしました

前記事『故国とは何か』は公開で書きづらく、固有名詞を伏せたため意味不明だったかと思います。
具体的な国名を入れて要パス記事にてUPし直しました。これでも経緯を伏せているので分かりづらいでしょうが。
(いずれ別館にて経緯を上げます)


アクセスが増えた性格記事の改稿


それからこちら、奴の性格についての記事・冒頭部分を改稿しました。
何故ならこの記事が最近アクセス上がっているからです。

ここに先日のギフテッドブログさんで納得できた「合理的かつ独創的」の文句を投入。
ファンの方々へ気を遣って少し表現を良くしてみた、つもり。

……はー ……(溜息) 
我ながら阿呆じゃないの? と思います。
勝手に恥ずかしく思っている。
ただ水瓶座の解釈としても非常に妥当なので、占星術マニアさんは彼のホロスコープとともに参考になるのではないでしょうか。
私のホロスコープだと月も水瓶座で分かりづらいかと。でも、彼ならASCしかないので確かにASCこそが本性だと分かりやすいのでは?

余談ですがTwitterで台湾の方々が彼を「東洋のレオナルド・ダ・ヴィンチ」と崇めていたので、
「そんなことないでしょう」
と軽く牽制してみたら激しい反論が返ってきて恐怖を覚えました。笑

つい現代日本の感覚でリアリズムを出しても大丈夫と思ってしまった。
台湾の方はまだまだ古風に「神」と思っているらしい……。
やはりアンチよりも真正ファンのほうが怖いなと悟った次第。

はてさて――私は死ぬまで無事に乗り切れるのでしょうか? ^^; 
(久しぶりに顔文字を書いた。この顔でしか表現できない気分)

『我傍に立つ』の実名化もこんな世情を眺めて躊躇しています。
何らかの不治の病で余命宣告されたら踏み切ろうかな。逃げ切るつもりで。苦笑
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