「蒼天すでに死す」記事へ追記。現代の革命について

吉野 圭

少し社会的な話に触れます。
ジャンル違いではありますが、ここにも興味を持つ方が来られているようなのでお知らせ。

別館に置いているこちらの記事へ、2020年の今だから書ける追記をしました。
追記したのは「現代で蘇る黒巾乱」の箇所です。※大陸から閲覧している方はクリック注意

⇒「蒼天すでに死す」の意味とは? 蒼を漢王朝と訳すのは間違い

これは去年から書きたかった話なのですが、革命のシンボルを明かすとHKの人々が危険に晒されるのではと思ったので控えていました。
しかし今となってはもう「危険に晒される」ことを懸念する状況ではなくなっています。それどころか、CK政府によるHK人の殺戮が止まらなくなっている。
このためもはや隠す意味もないと判断し追記したものです。

ただSNSでは未だ言いづらい状況が続いています。
HKの若者たちはC国人を憎むあまり、五行などの文化も激しく憎んでいる。
漢文化廃絶を叫び、漢字を使う者たち(日本人含む)を殺したいと叫んでいる彼らが、自分たちの掲げる旗の意味を知ったら怒り狂うのではないでしょうか?

大陸界隈、なかなか難しい状況です。
無名な一般日本人という立場の私でさえ、書くことに躊躇します。
(まして私は自分の背景を名乗ったりできません。絶対に)

それもこれも西洋思想(=西洋宗教)の汚染によります。

彼らが古代文化を取り戻し、民族一致団結して闘えばあの史上最凶・悪魔思想にも勝てるのだろうに。

C文化圏の人々は志で繋がることさえできずに分断するばかり。
さらに今は病にも殺戮されている……。

いったいどのくらいの人々が死ねば終わるのでしょうか?

日本の将来も憂えるが、彼らの不幸は尋常ではない。
つくづく憐れに思います。
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