大陸について思うことを呟いてみた【関連記事追加】

吉野 圭

いつも別館更新のお知らせばかりで申し訳ないです。しかも、まとまりのない呟きメモばかりで。

ツイッターで思いがけず本音を呟くことができたので、歴史館へ転載しておきました。
※ツイートを埋め込みましたが、あれは政治垢で危険なためなるべくフォローされませんように

 ⇒中華圏は天下統一だけが正しいのか、それとも分国すべきか? 私が思うこと(本音)


ここプライベートブログでは時々触れてきた話ですね。
たとえば要パスワードの異次元記事。
 ・“漢王室復興”という不可解なテーゼ

記憶? は、正直無いんですよ……はっきりとは。
自分としては、無理を承知であのような主義を押し通す性格タイプではありませんし、今の自分なら絶対にやりません。
(当たり前。現代人だもの)

時代が違えば考え方も異なるかもしれない。
だから当時の自分が何を考えていたか、本当のところは現代人の私には理解が及ばず間違っているかもしれません。
ただ、
「このまま愛する国を守っていけたら幸福だ。この国が千年続いたらいい」
と心から願っていたことは記憶にあります。
過去の私が願ったのは人々の幸福だけ。
それだけは強烈な願いとして覚えているから、はっきりと言えます。

今の人々にも幸福になって欲しいのです。
人が苦しみ死ぬ光景に、もう耐えられない。
(まして今は隣国ではなく日本でそれが始まろうとしている。耐え難い)

他、現代人としての考えを書いた記事。
 ・民族の特性は、DNAに宿るのか文化に宿るのか?
 ・私が何故、中国の運命をこれほど熱く見守るのか〔修正あり〕

後で追加。
 ・2019年、国際化について考える。個性を認め合う、心のグローバル化を願う
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