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『永遠の雨、雲間の光』第5話(17)更新しました。

大変遅くなってしまい、すみません。

なんとか完結させたいです。いや、完結させます。

それにしても申し訳ないのは、ここへ来て今まで以上に「あらすじ」っぽい小説になってしまっていることです。
何故こうなるかと言うと、細部を覚えていないからです。
記憶していないことはなるべく書かない」ルールで執筆しておりますので。
※物語として読めるようにするため、最低限の肉付けは行っています


実は『我傍に立つ』も、純粋に記憶だけで書くとあんな感じになります。
『我傍』は時代が近いことと、知識があるので肉付けが出来ただけです。
それでも、自分自身の記憶が曖昧なところはなるべく流すように書いていました。
すると歴史小説好きな人から
「戦闘シーンの細かい描写がない!」
というクレームをよく戴く結果となりました。
(以下の無駄話は話が逸れ過ぎなためカット、『我傍』カテゴリで書きます)


『永遠』はそんな『我傍』以上に曖昧で申し訳ないです。

後で二次として肉付けするかもしれませんが。
どうにか最後まで、イメージだけは提供していきます。

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吉野 圭-Yoshino Kei
Posted by吉野 圭-Yoshino Kei


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