神秘・占星術

    グレートリセット(占星術)を振り返り、世界の陰謀論を読み解く

    占星術館、記事更新のお知らせです。

    “水瓶座時代”については何回かこのブログで書いてきましたが、今回はいつもよりさらにマニアックな話になるため占星術館で書きました。

    まずは1、基礎編


    K's Fortune Labo : 去年末、「風が吹く」と言った真意とは? 【2020年末の占星術復習1】

    このブログでは省いていた去年の占星術イベント詳細を解説しました。遅ればせながら。

    去年は色々な悲劇が現実社会で起こり、悲しいやら腹立たしいやらで頭も心も忙し過ぎました。

    私も禁忌を解いてマンデーン(社会情勢を読む占星術)を書き始めたのは良かったと思いますが、よく考えれば占星術イベントについて基礎的な話すらまとめていなかったと気付き。今、ようやく書いている状況です。

    2は私が気付いた陰謀論の真相です


    次の記事、2は世間の騒ぎを眺めて個人的に気付いた、あの有名な陰謀論の真相です。

    このことはきっと占星術知識があり、なおかつ世間一般で「くだらない」と決めつけられている人々の話にも耳を傾けた者でなければ気付かないに違いありません。などと、手前味噌ですが。

    K's Fortune Labo : “グレートリセット”とQアノン“The Storm”正しい意味【2020年末の占星術復習2】

    何らか参考にしていただければ幸いです。

    拡散も歓迎。でも利用する場合は参考サイトとしてリンクをお願いします。

    せめて道案内人となりたい


    また後日、3を書く予定。

    皆様が眉をひそめる政治の話になるかもしれませんが、占星術ジャンルの人は絶対に知るべき危機的状況ですので必ず書きたいと思います。

    それにしても今この時代の変わり目、大変なときに気楽な話だけ書ける占星術師さんたちは凄いなと思ってしまいますね。

    「世間のことを知っていて、あえて気楽な話をしている」

    という方はともかく。そういう感じではなくて、本当に社会のことに関心が無いのだろうなと思われる方が多い。少々羨ましい気もします。

    でも占星術師で世間のことに関心が無さ過ぎるのも不思議に思います。

    実は、社会や政治と切っても切れない関係にあるのが占星術です。惑星の動きを見るなら自然と世間に関心を持つことになるはず。

    まあ「なるようにしかならない」と天を眺めていれば分かるので、どのような悲劇にも鈍感となり開き直ってしまう占星術師が多いのもまた現実と思いますが。

    “政治話は悪”とみなし社会的な話をしただけの人を叩く風潮が造られ、真実が闇に覆い隠されている昨今。せめて占星術師くらいは道案内人になったほうが良いのではないか、と思います。

    今は皆が道を見失っており、詐欺師にミスリードされる人が多くなっています。

    道連れを増やそうとハーメルンの笛吹きがあちこちに湧いている。地獄へ連れて行かれる被害者を少しでも減らすためご協力いただきたいです。
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