お知らせ

    「宗教VS占星術」の記事、改稿

    改稿のお知らせです。昔の記事を読み直していて表現の不足に気付きました。

    運命を回避するために宗教へ入れ? そんな必要なし。トランジットが当たる人、当たらない人の違い
    を加筆修正。

    修正点:常体だった本文を敬体へ改稿。
    さらに、現在の世相に合わせて不十分だった情報を加筆しています。
    (運命論については2022年現在の表現を反映させていません。同じことを別の表現で書いているだけなのですが、少し違うように感じられるかもしれませんことご容赦を)

    昔の記事に関しまして、表現が不十分だったことをお詫び申し上げます。

    私は昔からカルト宗教が大嫌い。
    自分一人で誰にも迷惑かけずに信仰している人にはもちろん何も思いませんが、新興宗教の信者で勧誘やお布施で周囲に迷惑をかけない人などほとんどいません。
    それで、スピリチュアルジャンルの記事を書く当ブログはカルトに対する危険を知らせる効果的な場と考え、機会があるごとに注意喚起してきました。

    いっぽうでもっと最凶のカルト思想についてはノーマークで注意喚起を怠ってきたのは不備でした。反省しています。
    そのために、今読み直すと喜々として宗教弾圧をしている左翼と同じ立場から、援護射撃をしているかのように見えるはずです。
    全くそのつもりは無かったのですが、表現が不十分だったことは申し訳なく思います。

    今まで左の凶悪さについてノーマークだったのは、前記事の出来事でも分かる通り彼らが全人口比でごく少数派であり、活動家もほとんどが白髪のおじい・おばあだから危険性は低いと考えていたせいです。
    私も彼らの弱者を演ずる詐欺に騙されて、警戒心を持たないように誘導されていたと言えます。
    (私は対象を見据えた場合に構造を読むのが得意なのですが、ボンヤリ眺めていた場合は誘導されてしまうことがあります。ま、それは誰でもそうでしょうが。ボンヤリとしか情報を与えてこなかったのも彼らの手ですね)

    それと本音を言えば、“左”の犯罪に言及するのは面倒だから避けてきてしまった、ということもあります。
    高齢者とは言っても彼らは人類史上最凶カルトの犯罪者たちであって、吊るし上げリンチをするのが日常業務。それこそ安倍晋三氏や、諸葛亮や劉備へのリンチを見ていれば分かる通り、敵と定めた相手は死んでまでもサンドバックにしてリンチするおぞましい習性を持ちます。
    できれば敵対を避けたい相手でした。

    しかし政治家や芸能人など多くの人が、これまでの私のようにリンチを恐れて言及してこなかったから今の危機を招いたと思います。
    反省し、過去記事で表現の不備に気付いた際は修正していきたいと思います。
    関連記事

    2015年~カウント: