我傍的な話(裏話・実話を絡めた歴史空想話)

    note記事『自分の前世記憶をざっと1ページにまとめてみた』について

    今日は少し時間があったので、先日作ったnoteへ記事を転載していました。

    今のところまだnote独自の有料記事など書いている時間はありません…。ごめんなさい。

    少し使ってみたところ悪くない使用感でしたから、このまま当ブログの簡易なミラーサイトみたいに使っていけたらいいなと思っています。

    今はとりあえず“前世”に関する記事のみ通しで読めるように転載しています。
    そのうち他のご好評だった記事も少しずつ転載しましょう。

    自分に何かあってドメイン支払いが滞るなどし、当ブログが消滅した際もしばらくnoteが残ってくれたらいいなあ。なんて思っています。
    プラットフォームのサービスと、独自ドメインとのどちらが長期で残るかは微妙なところなのですけどね。


    で、本日のnoteに上げた有料記事はこちら。

    【note】自分の前世記憶をざっと1ページにまとめてみた

    『僕の見つけた前世』より、純粋な記憶を描いた文章を転載しています。
    ここだけ意図的なフィクションはなし。自分が見たものをそのまま(気持ちも込みで)描いたという意味で、『我傍に立つ』よりも正確な表現です。

    前からこの短文は記憶説明のために便利だと思いつつ。
    そもそも当ブログで要パス記事を読める方は、全て『我傍』または『僕前』を読まれているはずなのでここに載せる意味もないと考え転載せずに来ました。
    しかし、もしかしたら単独で前世記憶という“情報”だけ知りたいと思われる方がいたかもしれません。

    ただ上の記事単独でのご購入では、他の要パス記事は読めないことご注意ください。圧倒で損だということになります。

    「小説なんて普段読まないから、アプリを自分のスマホにDLしたくない」
    とか
    「こいつの小説なんか気持ち悪いから絶対ライブラリに入れたくない」
    (でも前世記憶だけは知りたい)
    と考える方しか需要として想定できないのですが……。

    まあ、もし必要ならご購入ください。


    私としては今読み返すと本当に情けない前世記憶で嫌になります。
    最近は他者の創作や評価を読む機会が増えたせいで、「もしかしたら有能だったのでは」という錯覚に陥っていました。まさかそんなわけがなかった。笑

    アンチが跋扈(ばっこ)している現状、この情けない記憶を提供して良かったのか悩みますよ。アンチに餌をやる行為でしょう。
    今さら記憶を封印したくなる。
    でも現世の自分と釣り合った記憶だからこそ出す意味があったと信じます。
    “輪廻転生”という現象そのものへの興味を広げ、人類の進歩へ貢献するためにも。
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