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『永遠の雨、雲間の光』第一巻 出版しました+更新した解説

『永遠の雨、雲間の光』第一巻 アマゾンKindleにて出版されました。
『我傍に立つ』と同じく前世を描いたファンタジーです。『我傍』より過去を遡ります。

『我傍』の次回作として書きましたが、『我傍』とは雰囲気の違うダークな世界観なのでご注意ください。PG12相当、流血描写あり。
それからこのシリーズはファンタジーとSFの要素が強くなります。
ファンタジーは苦手な方もいると思うので、サンプルやアンリミテッドでお試しのうえご購入願います。

すでに二日前には出版されていたため、ご購入された方がいらっしゃるようです。ありがとうございます。
その後、表紙画像を変更し、解説等を追記しています。「自動更新」の設定をしてお待ちください。または数日後に更新してください。
念のため解説を転載しておきます。URLは記事下

『永遠の雨、雲間の光』第一巻

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収録作品
■序『青い河』
決して倒れることがないと言われた大国、東(トン)に生まれた僕。しかし十年前より各地で革命が起き、今まさに国は滅びようとしている。忌まわしい記憶から逃れるように旅をしていた僕たちは、大きな河に辿り着く。青いまま流れる河の傍らで、十二歳の僕が知ることになった、真実。

■第一話『ただ一つの美しい星』
遥か昔、西の果てにあった小都市。孤児としての運命を負って生まれた僕は、謎めいた老人に拾われる。「アテン。真実を照らし出す明るい光」……名前とともに授けられたのは、世界の全てを知るための学問だった。

■解説付き
退行催眠で実際に見たイメージと創作部分について解説。


★今回、加筆した解説部分をこちらのページで引用しています。更新されなかった場合はこちらへ。
http://rainydays2.web.fc2.com/eien1-2017kaisetu.html



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