我傍的、ここだけの話

吉野圭のプライベートブログです。『我傍』裏話や前世、軽めの話+占星術
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三区分の解説、こちらお奨めです

占星術、三区分の特徴がいまいち分からない……という方へ。
私のサイトではそれぞれを詳しく解説していないので他を当たってくださいとお願いしていますが、こちら秀逸でお奨めです。

 ⇒夢見る大人のWEB MAGAZIN 『リレイションシップの占星術-活動宮、不動宮、柔軟宮の人間関係-』

不動宮をジェット機、活動宮を戦闘機、柔軟宮をヘリコプターと喩えるあたり、うまい! と感動しました。
また、木の喩えもうまい。柔軟宮を葉(命に執着せず一代で散るがすぐ生まれ変わる)、活動宮を幹、不動宮を根とか。

細かい表現やアドバイスも秀逸かつ、正確です。

ただ長いので、皆さん自分に関するところを読んでね。

個人的に不動宮の解説に唸りました。
「自分の限界にも鈍感」であるため、
「肉体的・精神的にも自分を、気がついたらぎりぎりまで追い込んでしまう」
傾向も、他の二分類に比べると圧倒的に強いのです。
実際「身に余る過労」な人の大半は、不動宮なんじゃないでしょうか。
まさに、ですね。
アセンもだが太陽が不動宮だと過労死は本当に気を付けなければならないと思う。
私は二重なので今世もやばいかな。今はとても気を付けていますが、何かにはまり始めると時を忘れる癖は残っている。柔軟宮のパートナーが口うるさく時を告げるので、助かっているが。
一点、この箇所
「痛みに対して鈍感」な性格もあります。
だからこそいろいろなものをとりあえず受け入れることもできるし(敏感であれば、取り入れる前に、厳密な選別をしなければなりません)、
に苦言を呈すると、現実には「受け入れることにも時間がかかる」のが不動宮だと思います。受け入れる前は最も敏感と言えるのがこの宮。このため不動宮の人は、周りから見て「神経質で疑い深い」印象なのではないでしょうか。
拒絶するパワーも強い。強固な門のような感じ。また、受け入れているかに見えてもその後で追跡調査するため、不動宮相手では安心できないはず。

夫婦の喩えもうまい。

>いつも離婚(本当の本音)はいきなり言い出す、不動宮はそういうタイプの妻です(夫婦?)。

そうだな。別れ方はアセンの星座によるだろうけど。
獅子座は表現に関しオープンなので、腹が立ったらすぐに口にするだろう。別れる時は大喧嘩かな。
蠍座が上の解説に当てはまる典型かもしれない。不満を溜め込んだあげくいきなり離婚するのはこの星座。
水瓶座も表面はソフトで何も言わないが、減点でゼロ※になると一方的に別れを告げるか無言で立ち去る。一番たち悪いな。

※と言っても、水瓶の人が他人の評価を「ゼロ」にするのはよほどのことだと思うけど。私の場合、あり得ない嘘をついたり、ストーカー行為をしたり、正論ではない悪口を言ったり、弱者を差別したり、女子供に暴力をふるったりと「人道に反する」行いをした人のみ。……現代は現実にけっこう存在するな。
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