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 『永遠の雨、雲間の光』は今のところ暗い話が続きます。
 読者の皆様はうんざりしているかもしれない。
 公害だろうなと思いつつ、こうでなければならないストーリーを忠実に再現しています。

 しかし、このままでは終わりません。
 苛酷な運命に翻弄される主人公にも、いずれ光が見えるでしょう。
 (だからこそ主人公は未来に生きるのです)

 そもそもこの小説のタイトルは、始め
『永遠の雨』
 だけで考えていました。
 でもそれだけで終わるストーリーではないので、読点を打ち『雲間の光』を付けたものです。
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吉野 圭-Yoshino Kei
Posted by吉野 圭-Yoshino Kei


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