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過去記事を眺め、少し追記しています。

⇒馬岱のこと
この記事を書いた本当の理由を追記しました。
始めこれは真面目な歴史ブログで書いていたので、スピ風味の夢の話など書いてはいけないのだろうなと思って省いたもの。
ここにアップロードする際は特に見直しもしなかった。
改めて今、スピジャンルのブログなのだということに気付き、禁忌を解いて本当の話を書いてみた。

あの夢で見た「ピンクのドレスを着た中年女性」は誰だったのだろう。もしかしたら現実にいらっしゃる霊能者の方だったりして。
電波的話題^^


他に、
⇒姜維のこと
もサイドバーにピックアップしておいた。
あれから結局、再び後半記録を読むのを避けたので学習が進んでいないのだが。(申し訳ない)
改めて、この記事に引用した彼の記録を読むと泣けてくる。若い頃から苦労したうえに最後まで壮烈。
フィクションでは、「自分を罠にかけた相手に心酔した」ということになっているらしく、今でもその展開は理解不能。フィクション三国志を書く作家たちの気持ちが私には全く理解できない。価値観が違い過ぎるのだろうね。

現実の記録を読んでも、私は始め諸葛亮に心酔した姜維の気持ちが分からなかったのだが。
世界がヘイトクライムに溢れる今となって、ようやく姜維の気持ちが分かるような気がする。
「人を人の本質で見る。人種だけで差別しない」
きっとこの一点に尽きるのではないだろうか。
当たり前のことなのだが、当たり前の待遇が地上では受け難いのだと思う。

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吉野 圭-Yoshino Kei
Posted by吉野 圭-Yoshino Kei


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