神秘・占星術

    「前世の名前」について、追記

    有名人の生まれ変わりが空想や「コード」である場合』にて、重要なことを書き忘れていたので追記しておきました。

    【ちなみに】 私は前世の自分の名を記憶していません。
    たとえ名を思い出したとしてもそれだけで前世記憶が否定されるわけではありませんが、さすがに古代人や外国人なのに現代日本語でしか発音できない場合は違うでしょう。

    長いことこのブログに通い、かなり深くまで漁っている人ですら私が前世の名を記憶していないことを知らなかったので驚いてしまいました。
    おそらく当ブログを先入観だけで読む人は、こういう肝心な情報を見落とすのではないでしょうか。
    目に入っていても見えていない(バカにできる記事だけ血眼になって探しているから)、ということもあるでしょうが。
    ※この種の人々は、私が名を先に知っていて作り話をした/有名人になりたくて思い込んでしまっただけ、との決めつけで嘲笑するために記事を漁っている

    名前を思い出さないということは、実は記憶の真実性を判断する意味で、わりと重要な意味があるのではないかと最近思います。

    (以下、ホロスコープ照合の件、後ほど別記事で書きます)
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