Tag体のこと 1/2

コミュ障シンパシー、古市憲寿氏が面白い。LINEスタンプにイマジナリーフレンド

さっき家族がテレビの前で笑っているので気になって見たら、社会学者でコメンテーター古市氏のLINEスタンプが出たという話題で、私もそのスタンプを見て笑ってしまった。(c)SHINCHOSHA(c)SHINCHOSHA爆笑。特に、「炎上中(本人は素知らぬ顔)」「(意識高い猫)やめてください! 彼はこう見えてけっこう繊細なんです!!」に腹を抱えて笑う。どこかで見たなこの台詞。「こう見えてけっこう繊細なんです」は、よく私にも言ってくだ...

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何故、前世記憶では肉体に関する習慣はカットされるのか 2/魂と肉体の記憶は別?

遺伝子での記憶移植についての話、続き。私は最近「もしかしたら魂の記憶と、肉体の記憶は別なのかも」との考えを強めている。何故そう思ったのか。第一の理由は、私自身の過去世記憶に肉体に関するものがないので。“暴力をふるわれたときに痛かった”“殺されたときに苦しかった”ということは覚えているのだけど、痛みの感覚は思い出せない。それとこれは肉体に関心が低い私だけなのかもしれないが、食事など生理的なことについても...

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「清貧」がコンプレックスだったという告白。欲もバランス、たまの美食くらいOK

『側坐核が働き過ぎると嘘つきになる』という記事で、うっかり「自分は側坐核が弱いから、嘘はつけない。性根から清貧」などと書いてしまい恥ずかしくなって頭を抱えていた。笑自虐のギャグのつもりだったのだけど、たぶん自虐が伝わらずに、“コイツ自分で自分のこと清貧だと思ってる”と思われただろうな……。不快に思われた方がいたら、すみません。(今は移動し、この箇所はカット)それにしても現代で「清貧」は、はたして誉め言...

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“脳が架空の痛みを作る” 行動療法や、退行催眠で痛みが消えるケース

昨夜NHK『ためしてガッテン』で「慢性痛の治し方」というテーマを面白く見ていた。(再放送) 公式サイト ⇒痛みを“脳”で克服!“慢性痛”治療革命番組によれば、ずっと謎とされていた“慢性痛”の仕組みが最近やっと分かりつつあるらしい。■痛みを感じるメカニズム身体にケガや病気があると、その部位から脳の偏桃体(へんとうたい)へ危機の信号が送られ、偏桃体が「痛い!」という感覚を発生させる。これは身体の危機を知らせる警...

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目に見えない欲にはまる人々へ。貪らず、まっとうに生きて欲しい

糖質制限やヴィーガンなどを眺めていても感じるのだけど、最近「まっとうに生きている」大人が少ないね。TOKIO山口氏の猥褻事件とその会見なども象徴的だと思った。四十代~五十代が目も当てられないくらいガキなのは恥ずかしい。安易な生き方をしており、欲望にブレーキを利かせられなくなっている大人が多いという気がする。前記事では奇妙な健康法が流行る原因を「不安で不安で仕方がなく、心の拠り所がないので、何か一つの主...

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